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07/12/31 【ご挨拶】本年もご愛読ありがとうございました

いつも本ブログをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

今年も早いものでの一年があっという間に過ぎてしまいましたが、
読者のみなさまのおかげで、今年も何とか一年継続することができました。

また目標であった「投稿件数累計1000件」もギリギリ達成しました。
終わりよければすべてよし、ではないですが
苦節3年間やっとのことで到達したので、嬉しい限りです。

来年も途切れることなく投稿していていくように努めますので、
応援よろしくお願いいたします。

なお来年早々にサイトリニューアルをします。
新たな取り組みも始めますので、みなさまご期待ください!

今年一年、ご愛読ありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。

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07/12/30 【刷新】AMEX プラチナ・カード報告~その11~

08年度の新しいポイントカタログが到着。

AMEXプラチナに限ったわけではありませんが・・・
AMEXのポイント「メンバーシップ・プラス」が新たに「メンバーシップ・リワード」に変わるようです。
詳しくはこちら

正式には2008年1月より刷新するようですが、すでにWEBサイトは変わっていますね。
本サイトにも記載されていますが、メンバーシップ・リワードの特長は以下の通り。

①一度交換すると、ポイントの有効期限が無期限に
100円=1ポイントで換算される、ポイント・プログラム。毎日のお買い物でもカードで支払えばムダなくポイントが貯まります。さらに、一度お好きなアイテムと交換すると、通常3年間のポイント有効期限が無期限になります。

②300を超える厳選されたアイテム
厳選されたアイテムはもちろん、他では味わえないユニークなイベントや、海外のアメリカン・エキスプレスのポイント・プログラムをお楽しみいただけるインターナショナル特典など、アメリカン・エキスプレスならではのアイテムを幅広く取り揃えております。

③「トラベラーズ特典」
貯めたポイントを8つの提携航空会社のマイルや3つの提携ホテル・グループのポイント・プログラムに移行し、特典航空券や宿泊券などに交換いただけるプログラムです。
※参加登録費3,150円(税込/年間)が必要。

一つ面白いのが、WEBサイトでは、カタログに表示されているポイントから5%OFFでアイテムと交換できるとのこと。電話での交換では人手を解しますが、WEBの場合はその手間がない分、お得に交換できるようです。いいアイデアですね。

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07/12/29 【クレジットカード動態調査】2007年10月度 集計結果

日本クレジット産業協会が平成19年10月分のクレジットカード動態調査集計結果を発表。

10月分のショッピング信用供与額は、1,947,679百万円で、前月比では5.3%の増加。前年同月比では11.6%の増加。キャッシング融資額は404,390百万円で、前月比では1.3%の減少。前年同月比は8.2%の減少となっている。 信用供与額合計は2,352,069百万円で、前月比では4.1%の増加となっており、前年同月比で7.6%の増加。

ショッピングは以前10%の伸びを示してますが、反対にキャッシングが大きくダウンし続けていますね。

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07/12/27 【資本提携】みずほFG 提携関係推進でクレディセゾンの株式を取得

みずほ銀行は、2007年12月25日開催の同社の取締役会において、クレディセゾンの株式を相対取引により取得することを決議したと発表。
詳しくはこちら

リリースによると、約4%(235億円)の追加所有となり、合計約7%のクレディセゾン株をみずほ銀行が保有することになり、一層の提携が強化されることになります。

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07/12/26 【オートチャージ】PASMO 2008年3月よりエリア&サービス拡大

PASMO JCB.jpg

パスモが2008年3月より利用エリアおよびサービスを拡充すると発表。
詳しくはこちら

PASMO加盟事業者の新線開業およびJR東日本線内の「Suica」全エリアとの相互利用に伴うエリア拡大ですが、むしろエリア拡大よりも「PASMOオートチャージサービス」の開始のほうがトピックスかと思います。

ご存知の通り、オートチャージはカードの残高不足の際に、自動的にクレジットカードからチャージされるサービス。Suicaの場合は、完全前払い式なので不足金額を自分で把握して、足りない場合はつどチャージが必要ですが、そのような手間もなくなります。

この機能がスタートすると、PASMO陣営がさらに急速に拡大するのではないでしょうか?私もSuicaから乗り換えようかな・・・

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07/12/25【チケットレス】JR東海とJR西日本 「EX-ICカード」利用の東海道新幹線チケットレスサービスを開始

「エクスプレス予約」がチケットレスになるようです。

JR東海とJR西日本は、「エクスプレス会員」向けに「EX-IC(エクスプレスIC)カード」を利用した東海道新幹線(東京・新大阪間)のチケットレスサービス「EX-IC(エクスプレスIC)サービス」を開始すると発表。
詳しくはこちら

これまでどおり、携帯電話、パソコンから「エキスプレス予約」をするのは変わらないが、新幹線専用の非接触ICカードで入場することで、チケットレスで乗車できる。また同時に新幹線用の「EX-ICカード」と「Suica」、「TOICA」、「ICOCA」の都市圏用のICカードとを使って、東海道新幹線と在来線を乗り継ぐことができる「IC乗継サービス」も来年3月29日の予約分よりスタートするとのこと。

新幹線通勤などしている人にとっては、かなり利便性が向上しますね。しかも割安で乗車できるようで、さらにお得です。

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07/12/23【新カード】オリコ 縦型デザインの非接触IC一体型クレジットカードを発行

OricoCard UPty iD TUNE.jpg

↑こっちがTUNEで

OricoCard UPty iD iLIVE .jpg

↑こっちがiLIVE

日本初の縦型デザインの非接触IC一体型クレジットカード

オリエントコーポレーションは、後払い電子マネー「iD」を搭載した縦型デザインのクレジットカードの募集を12月25日より開始すると発表。カードデザインは2種類を採用しており、電子マネーを搭載した縦型カードの発行は日本初となります。
詳しくはこちら

■カード概要
①カード名称
 『OricoCard UPty iD TUNE』(オリコカード アプティ アイディ チューン)
 『OricoCard UPty iD iLIVE』(オリコカード アプティ アイディ アイライブ)

②国際ブランド
MasterCard

③年会費
永年無料

④カード機能・特典
・後払い電子マネー「iD」を搭載
・ポイントサービス「暮らスマイル」を搭載

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07/12/22【独禁法違反】EU マスターカードに巨額制裁金を警告(日経12/20夕刊)

日経の記事から。
これって、かなり大変な話題です。

欧州連合(EU)の欧州委員会は、19日マスターカード・インターナショナルに対し、カード会員が海外で買い物した場合、ブランド会社であるマスターカードに支払っている手数料「マルチラテラル・インターチェンジ・フィー」がEU競争法(独占禁止法)に違反にあたると通告。6ヶ月以内に適切な対応をとらないと1日あたり世界総売上高の3.5%に相当する制裁金を毎日科すと警告したとのこと。

通常、このインターチェンジ・フィーはカード利用額の1%前後(0.4-1.2%を記事には掲載)となっており、確かに加盟店には大きな負担となっている。またそれが顧客である我々にも、回りまわって転嫁されているとも捉えることができるが・・・

そもそもこの数値に競争を持たせても、国際ブランド会社が数社しかいない状況でどこまで競争が発揮できるかは謎です。ただどこかが動きはじめた場合は、国際ブランドのシェアも変わる?ところまで行くのでしょうか??この問題は、マスターカードだけでなく、他国際ブランドにとってもシビアな話題です。

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07/12/21【ゆうちょ】ゆうちょ銀行 独自カード業務 来月下旬以降に(日経12/21)

日経の記事から。
いよいよゆうちょ銀行のクレジットカード発行が始まります。

ゆうちょ銀行は20日に開かれた郵政民営化委員会で、来年1月よりクレジットカードを発行する計画を発表。
詳しくはこちら

先月末にすでに業務の許可申請を出しており、その認可が下りれば正式に発行となるが、記事によると全銀協のヒアリングの中で「カード会員向けの貸付が、一般の個人ローンにつながれば民営圧迫の懸念が大きい」と反論を展開したようですが・・・ゆうちょ銀も個人向けローンへの参入は避けられないというか、やらないと収益を確保することは難しいと思います。
詳しくはこちら

どちらにせよ、カード会社の勢力図を変える可能性のあるゆうちょ銀行には大注目です!

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07/12/19【新カード】三菱UFJニコス 「モンチッチ」をデザインした提携クレジットカード発行

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三菱UFJニコスは、人形・ぬいぐるみメーカーのセキグチと提携し、同社の人気キャラクター「モンチッチ」の写真をカード券面に採用した提携クレジットカード「モンチッチ DCカード」の発行で合意。12月3日にWebサイトで会員の先行募集を開始し、12月20日から順次、全国のオフィシャルショップで募集を開始する。
詳しくはこちら

リリースによると、モンチッチは昭和49年に発売開始したサルの赤ちゃんのぬいぐるみで、現在までに「モンチッチ」をモチーフにした文具や衣類、雑貨など約300アイテムとなるグッズが、全国約60のオフィシャルショップなどで販売されている。またオフィシャルホームページおよびモバイルサイトの登録会員数は約15,000名とかなりの数がいるようです。
カード概要は以下の通り。

■カード概要
①カード名称
「モンチッチ DCカード」

②国際ブランド
VISA

③年会費
1,575円 (初年度年会費無料)

④カード特典
1.入会者に限定モンチッチをプレゼント(先着1,000名)
2.DCカードポイントサービスである「DCハッピープレゼント」に「モンチッチオリジナルコース」を設定

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07/12/18【プラチナ】AMEX グリーティングカード到着

久々にプラチナ・カード報告です。
クリスマス前に年末のグリーティングカードが到着しました。

やや大きめ(B5変形)の立派?な封筒に、しっかりとしたカードが封入。
2007年にサービス拡充した案内と年末年始、08年もよろしく!といった内容でした。
(名義は、日本法人の社長)


昨年はクリスマスのギフトカタログが届いたような気がしますが、これから届くのでしょうか?
プラチナ・カードですから、グリーティングカードくらいは出さないといけないでしょうね。

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07/12/17【祝!世界一】SBIカード 「ACミラン」オフィシャルカードを発行

クラブワールドカップで世界一になったACミランとの提携カードが発行されます!
非常にタイムリー!

SBIホールディングスは、イタリアのプロサッカーリーグであるセリエAに所属するA.C.MILANの合意の下、A.C.MILANの商品化権の管理元であるワーナー・ブラザース コンシューマープロダクツと、「A.C.MILAN」ブランドを利用したオフィシャルプロモーションライセンス契約を締結したと
これに伴い、グループ会社である住信SBIネット銀行ならびにSBIカードは「A.C.MILAN」オフィシャルカードを発行。
詳しくはこちら

それぞれのカード概要は以下の通り
■「A.C.MILAN」キャッシュカード
MILAN Cash.jpg

[発行会社] 住信SBIネット銀行
[カードデザイン] 「A.C.MILAN」のチームカラーであるロッソ・ネロ(赤と黒)を基調としたデザイン[発行開始時期] 12月下旬を予定

■「A.C.MILAN」オフィシャルクレジットカード
MILAN credit2.jpg

MILAN credit1.jpg

[発行会社] SBIカード
[カードデザイン] 光沢のある黒い下地にチームエンブレムをあしらったデザインとクリスタルに輝く特殊加工のエンブレムを赤い下地に表現した2パターンを発行。素材は、チームカラーを表現するためカードを側面から見ても黒く見えるようブラックコアを使用。
[特典] ①カード年会費 永年無料 
      ②カードご成約者にオリジナル携帯ストラップをプレゼント 


※「A.C.MILAN」チーム概要
クラブ名:Associazione Calcio Milan s.p.a
設立:1899年
本拠地:イタリア ミラノ
ホームスタジアム:サン・シーロ
主な獲得タイトル:リーグ優勝17回、UEFAチャンピオンズリーグ優勝(UEFAチャンピオンズカップ含む)7回、コッパイタリア5回、トヨタカップ3回
主要選手:マルディーニ(イタリア)、カカ(ブラジル)、ロナウド(ブラジル)、ガットゥーゾ(イタリア)、インザーギ(イタリア)、ピルロ(イタリア)、ネスタ(イタリア)

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07/12/15【taspo】たばこ自動販売機「taspo(タスポ)」申込み開始

taspo_Card.jpg

この春から順次導入されるたばこ販売用の成人識別カード「taspo」ですが
すでに一部のコンビニ等で申込書を配布していますね。

↓こんな申込書(封筒)です。
taspo021.jpg


タスポのサイトを見てみると、パイロットエリアでは12月から申込み開始。08年3月より順次全国展開するようで、パイロットエリアでは申込書が配布されているようです。WEBからも入手できるような愛煙家は一度、サイトをチェックしてみてください。
詳しくはこちら

なお本カードは、同時に電子マネー「ピデル」の申込書となっており、近々電子マネーとしても台頭してきそうですね。こちらにも注目です。


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07/12/14【発足】「日本貸金業協会」発足(日経12/13)

日経の記事から。
改正貸金業法が19日より本格施行されるにあたり、消費者金融会社やクレジットカード会社の準備が大詰めを迎えていると伝えている。

記事によると、1年前の2006年12月20日に公布、翌年1月19日に施行された内容は、無登録営業や超高利貸しへの罰則強化のみだったが、今月19日に施行される第2次段階では、より規制が強化される。

これを受け、同19日には貸金業の自主規制団体「日本貸金業協会」も発足。各社は法律と協会による自主規制の両方に縛られるようになるという。

今回の規制強化内容は
・貸付ごとに、借り入れ内容や次回返済額を記載した明細書を交付(自宅へ郵送)
(ポイントは返済ごとなので、月1回のまとめた明細書はNG、ただし本人の事前承諾があればOK)
・取立て規制の強化
・【自主規制】他社借り入れ分を可能な限り確認
(他社借り入れも含め、月収3分の1、または年収の36分の1以下を確認)
・ローン勧誘を拒否した消費者への再勧誘NG

など。ますます消費者信用業界には厳しい冬が続きそうです。

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07/12/12【提携】楽天とビットワレット マーケティング分野で業務提携

Edyの利用で・・・楽天スーパーポイントをゲット!

楽天とビットワレットは、“ネットとリアルの融合”による共同マーケティングの分野で、包括的に業務提携することで、基本合意に達したと発表。
詳しくはこちら

リリースによると、業務提携第一弾として2008年夏を目処に電子マネー「Edy(エディ)」を利用すると、楽天の運営するポイントプログラム「楽天スーパーポイント」を付与するサービスをスタートさせます。ちなみに、使い方としては、ユーザーが楽天が開発する専用の携帯アプリケーションソフト「楽天アプリ(仮称)」を「おサイフケータイ」にダウンロードして、この携帯端末を使って「Edy」で買い物をすると、「楽天スーパーポイント」が貯まっていくサービス。

楽天市場といえば、ネットショッピングの最大手。そのポイントだけに利便性はかなり高いポイントです。そのポイントがEdy利用で貯まるといえば、かなり人気がでそうですね。双方、ネットとリアル店舗という棲み分けも明確なので、面白い提携です。特にEdyとしては、追随する電子マネー各社がポイント攻撃をしているので、この提携によってEdyユーザーの浮気防止することができると思います。楽天としても、リアル店舗でのEdyユーザーが楽天に来ることで、双方送客効果が見込めるでしょう。
マイルに興味のない新たな顧客にも、この提携は注目です!

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07/12/11【ゴールド】セントラルファイナンス 「CFカード ゴールド」を発行

CF GOLD.jpg

カードデザインからしても三井住友色満載です。

セントラルファイナンスが、優良会員向けのゴールドカード「CF Card GOLD」を発行したと発表。本年4月27日に三井住友フィナンシャルグループ及び三井物産と包括的な資本業務提携に合意したことで、三井住友カードなど銀行系カード会社等で組織するVJAグループ(旧VISAジャパン協会)に加盟、VISAブランドによるゴールドカード発行となった模様です。

■カード概要
①カード名称
 「CF Card GOLD」
 
②国際ブランド
 VISA

③年会費
 本会員/10,500円 
 家族会員/1人目無料、2人目からは1人につき2,100円

④カード特典
 ・無料のロードサービス
 ・ショッピングガード保険
 ・ポイントサービスでは通常CFカードに比べ常時1.3倍のポイント付与 など

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07/12/9【最新】電子マネー普及状況(MJ12/9)

MJの記事から。

主要6社の電子マネーの普及状況が掲載。それによると主要6社の電子マネー発行枚数は7133万枚と前月比3%アップ。9月に販売再開した「PASMO」が毎月50万枚の伸びを示しており、Suica/PASMO陣営の発行枚数は2,500万枚を突破。1位を独走してきた「Edy」の3,500万枚に猛スピードで追随してきている。一方、コンビニ系である「nanaco」「WAON」ともに決済件数が前月比に比べてダウン。来店頻度が減る季節ということが要因ですが、やはり電子マネーの拡大、利用には「必然性」というのがキーワードなのでしょう。

・Edy
発行枚数     3,520万枚
利用可能店舗数 70,000店舗
月間決済件数 2,250万件

・Suica
発行枚数     1,953万枚
利用可能店舗数 26,240店舗 *PASMOと共通
月間決済件数 1,883万件

・PASMO
発行枚数     621万枚
利用可能店舗数 26,240店舗
月間決済件数 304万件

・nanaco
発行枚数     517万枚
利用可能店舗数 13,926店舗
月間決済件数 3,000万件

・WAON
発行枚数     190万枚
利用可能店舗数 12,700店舗
月間決済件数 非公開

・ICOCA
発行枚数     332万枚
利用可能店舗数 5,500店舗
月間決済件数 43.4万件
(11月末時点での調査、Suicaの発行枚数は買い物利用できないものは除いた数値)
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07/12/9【新カード】JCB 中国現地でのJCBカード発行残高が100万枚を突破

JCBは、国際ブランド展開事業において、中国での現地在住者向けJCBカード発行残高が、このたび100万枚を突破したと発表。
詳しくはこちら

リリースによると、JCBの国際展開は、日本人が活発に海外へ渡航し始めた1980年代初頭から。当初は日本人渡航者の利便性向上を目的として、1981年に香港で初めての海外加盟店を獲得して以降、世界各地の金融機関・カード会社との提携を進め、飛躍的に加盟店網を拡大してきた。
現在では、世界190の国と地域に、1,350万の取扱店と100万を越えるキャッシングポイントでJCBカードを利用できるようになっているとのこと。

ちなみに中国との関係は?というと、
1982年 現地大手商業銀行の中国銀行と提携し加盟店網の開拓に着手
1985年 香港にて、現地在住者向けのJCBカードの発行開始
1990年 北京に駐在員事務所を設立
1994年 上海進出
1995年 大連進出
2005年 中国銀行、上海銀行とライセンス契約によるJCBカードの発行開始
2007年 中国光大銀行、中国招商銀行、上海浦東発展銀行と提携

現在に至るまで、既に10社の大手銀行・金融機関と加盟店業務契約締結しており、この日々の積み重ねが「100万枚突破」という結果につながったと思います。

<時期 展開内容>
2005年04月 中国銀行、JCBカードライセンス発行開始-「中銀JCBカード」
2005年06月 上海銀行、JCBカードライセンス発行開始-「上海銀行申カード」
2006年05月 中国銀行、「中銀久光JCB提携カード」発行開始
2006年11月 上海銀行、「上海銀行東方信息苑提携カード」発行開始
2006年12月 上海銀行、「上海安居カード」発行開始
2006年12月 中国銀行、「中銀大中提携カード」発行開始
2007年01月 上海銀行、「上海銀行分割払専用カード」発行開始
2007年02月 上海銀行、「上海銀行愛康提携カード」発行開始
2007年02月 中国光大銀行、JCBカードライセンス発行開始-「光大・時尚提携カード」
2007年03月 中国招商銀行、JCBカードライセンス発行開始
-「招商銀行 ハローキティFan'sクレジットカード」
2007年03月 上海浦東発展銀行、JCBカードライセンス発行開始
-「JAL・上海浦東発展銀行クレジットカード」
2007年08月 中国招商銀行、「招商銀行平和堂提携カード」発行開始
2007年10月 中国光大銀行、 「光大商旅カード」発行開始

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07/12/8【業務提携】ジャックス 三菱UFJニコスと VISAブランド開放に関する業務提携契約を締結

ジャックスは、三菱UFJニコスと、12月6日付で「VISAブランド開放に関する業務提携契約」を締結したと発表。

ジャックスと三菱UFJニコスは、今年9月20日に両社ならびに三菱UFJフィナンシャル・グループ及び三菱東京UFJ銀行の4社間で業務・資本提携を行うことを正式に発表しており、その一つの提携でしょう。

今回の業務提携により、ジャックスは三菱UFJニコスのアソシエート・スペシャル・ライセンシーとして、三菱UFJニコスが保有する国際ブランドクレジットカード"VISA"のBIN貸与を受け、ブランド開放方式によりVISAカードの発行が可能となるとのこと。

ジャックスは、2009年度より三菱UFJニコスの保有するBIN(Bank Identification Numberの略、カード会社を特定する6桁のカード番号)でのVISAカード発行をすでに予定済。今回の業務提携により、「自社でシステム開発する方式と比較し、5億円のコスト削減が見込まれるということで」ですが、ジャックスのプロセッシング業務拡大の予感がします。そのうち三菱系のカード会社のプロセッシングを委託されるのでしょうね。

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07/12/7【包括提携】JR東日本と全日空 包括提携を正式発表

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東日本旅客鉄道と、全日本空輸は、営業面における包括提携を行うことで合意したと発表。先日、日経にも一面で報道されたものであるが、昨日正式に発表された。
詳しくはこちら

提携概要は以下の通り。

①マイル&ポイント提携
 ANAマイレージクラブの「マイル」からJR東日本の「Suicaポイント」へのポイント交換

②カード提携
 両社の提携カード「ANA Suicaカード」(仮称)の発行

③WEB提携
 (1)個人向けサービス「えきねっと」と「ANA SKY WEB」のサービス連携
 (2)法人向けサービス「ビジネスえきねっと」と「ANA@desk」のサービス連携

④旅行会員提携
 「大人の休日倶楽部」会員と「旅達(たびだち)」会員に対する旅行商品の販売提携

JALもANAもで、JR東日本の独壇場になってきた感じですね。
それにしてもSuicaの勢いはすごい!

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07/12/7【キャンペーン】三菱UFJニコス 「セントレアカード10万会員達成サンクスキャンペーン」を実施

3年で10万人達成というのは確かにヒットしたカードですね。

三菱UFJニコスは12月1日から来年1月31日まで、中部国際空港(セントレア)と組んで、「セントレアカード10万会員達成サンクスキャンペーン」を実施する。
詳しくはこちら

そもそも「セントレアカード」は両社の提携により、平成16年10月に「会員数3年間で5万人」という目標でスタート。実際のところは予想を上回るスピードで、平成17年10月には会員数5万人に到達、約3年経過した本年11月末時点で、10万人を突破した。

それを記念したキャンペーンであるが、以下の通りとなっています。

■キャンペーン概要
1.名 称:セントレアカード10万会員達成サンクスキャンペーン

2.期 間:平成19年12月1日(土)~平成20年1月31日(木)

3.内 容:期間中、セントレアカードのショッピング利用5万円以上で「セントレアお買物券」を抽選でプレゼント。  ※セントレア内でご利用された会員は当選確率2倍

4.賞 品:セントレアお買物券10万円分・・・3名  
      セントレアお買物券1万円分・・・70名

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07/12/6【新規参入】香港上海銀行 日本でカード事業参入(日経12/6)

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日経の記事から。
久々に新規参入って聞きましたね。

欧州最大手の銀行HSBCグループ傘下の香港上海銀行が、日本で富裕層向けに対し、クレジットカード事業に参入すると発表した。
詳しくはこちら

記事によると、マスターカードと三菱UFJニコスと業務提携し、カード発行をする。同銀行では来年1月より、預かり資産1,000万円以上の顧客に対し、「HSBCプレミア」という金融サービスを開始するようで、その顧客に対し会費無料のカードを発行するようだ。利用金額の1%をポイント付与し、百貨店で使えるクーポンやマイレージと交換できるようになるとのこと。

■カード概要
①カード名称
「HBCプレミア・クレジットカード」

②国際ブランド
MasterCard

③年会費
無料

④特典  
 ・Rewards Plus(HSBCオリジナルポイントプログラム)
  カードショッピング額1%相当をポイント加算
 ・HSBCホーム&アウェイ・プログラム
  世界各国数千軒の提携加盟店での優待サービス
 ・MasterCard Mments
  MasterCard Worldwideの加盟店での優待サービス
 ・空港ラウンジサービス(内25空港、33箇所)
 ・ショッピング保険(300万円まで)


資産を預けているからこそ、会費は「無料」という考え方はこれまでと逆転の発想ですよね。ただし、収益源をどこで確保していくのか?気になるところですが、それは本業の資産運用??


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07/12/6【新カード】ポケットカード 支払自由型リボカード「P-one FLEXY」を発行

p-one FLEXY.jpg

ポケットカードにリボカード新登場です。

ポケットカードは、「請求時1%OFF」などの特典で人気の「P-onカード」ブランドの新たなラインナップとして、毎月のお支払い金額をフレキシブルに設定できる支払自由型リボカード「P-one FLEXY(ピー・ワンフレキシー)」の発行を、2007年12月3日より開始すると発表。

まぁ、いわゆるリボカードですが、やや後発なのは否めませんね。しかし、金利手数料が大幅に低いのと、ポイント3倍という破格のインセンティブが魅力かもしれません。
カード概要は以下の通り。

■カード概要
①カード名称
 「P-one FLEXY」(ピー・ワンフレキシー)
※リボカード

②国際ブランド
MasterCard

③年会費
無料

④カード特典
 1)請求時にご利用金額から1%OFF
 2)カードショッピング利用1,000円(税込)につき『2ポイント』のポケット・ポイントをプレゼント
 3)ワーナー・マイカル・シネマズで映画一般料金300円割引(最大2名600円まで)
 4)盗難保障・インターネット保障・購入商品安心保険
 5)専用ダイヤルへのお申込で有名旅行会社のパッケージツアーが5~3%割引に

⑤手数料
 実質年率 ショッピングリボ 14.95%
      キャッシング   14.95%


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07/12/5【1兆円】JCB 「JCBギフトカード」の販売額累計が1兆円を突破

JCBは、1980年4月より発行を開始した「JCBギフトカード」の販売累計金額が2007年10月に1兆円を突破したと発表。国内のギフトカード販売事業者が単独で販売する汎用商品券としては、初の達成となるとのこと。
詳しくはこちら

リリースによると、このギフトカードの歴史は古く、すでに25年以上も経過している事業のようです。その中で偽造防止ホログラムの採用(1995年)、他社ギフトカード発行業務の受託(1996年)、提携先企業の独自ギフトカードの発行(1997年)などと、いろいろと技術革新や業務改革を行って丸剤にいたっていることがわかります。

ちなみに2006年度の年間販売額は910億円と非常に大きな市場で、このギフトカード需要(ギフトカード市場)の潜在性を感じます。

JCBとしては、今後このギフトカード事業はどの方針を目指すのか注目ですね。
 
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07/12/2【見直し】カード各社 ポイント特典 見直し(日経12/2)

日経の記事から。
この手の記事が一面を飾るとは・・・確かに消費者にとっては一大事かもしれませんね。

大手クレジットカード会社が、カード利用に応じて付与するポイントプログラムの特典を相次いで見直しを始めている。記事によると、その背景には、貸金業法改正による金利手数料の削減により、ポイント負担が重荷になっていると言及している。

たしかに見直しのきっかけとなったのは、規制強化によるものですが、実際はその前からポイントプログラムに関しては問題があったのも事実です。通常、カード利用額0.5%が実質還元されています。つまり、1000円のカード利用で5円が還元されるわけです。

そもそも0.5%を還元するのは、カード利用によるショッピング手数料では赤字になっています。ただショッピング利用の延長に、利幅のあるキャッシング収益があったからこそ実現できていた構図であり、それができなくなった今、見直しは当たり前なのかもしれません。

特に今は、電子マネーやマイレージなど会員のニーズを汲み取った商品ラインナップをとりそろえています。一方、それら換金性の高い商品は、仕入れコストが高いので、一般の商品と交換するよりも負担になっているのがカード会社の実情です。さらに公金払いなど、手数料が低い分野ばかり拡大しており、ポイント付与がきつくなっているのもあるでしょう。

さらにはポイント利用に際しての引当金(使われると想定している準備金)を計上しており、その負担も大きくなっています。そろそろ各社とも本格的にポイントプログラムの構造自体を見直す時期に入っているのではないでしょうか?

これまでどおり、カード会社の負担でポイントを提供していては、赤字垂れ流し状態なので、反対に加盟店側への会員誘導を斡旋する代わりに、ポイント原資を外部から獲得していく「運営会社」的なスタンスがいいのかもしれません。クレディセゾンのポイント戦略は完全にそちらに方向転換していますよね。(引当金の問題はあるにせよ、一歩リードってところ?)

<見直し事例>
2007年12月中旬 ジェーシービー 電子マネーチャージでのポイント付与中止
2008年4月    三井住友カード ANAマイルへの交換比率を下げる
                10マイルから3マイル 
        ※マイル交換時に6300円かかる手数料は無料になる。
 
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07/12/1【提携】全日空・JR東日本が提携 一体化カード発行(日経11/29)

少し前の日経の記事から。

全日空(ANA)とJR東日本が、カード事業および旅行商品開発などで包括提携することで合意したと発表。12月上旬にも、基本合意契約を締結し、正式発表される方針だ。

今回の業務提携は、双方の将来的な戦略の構想が合致した結果のようであるが、そもそも旅客事業ではライバル関係にある両社だけに、今後の棲み分けが気になるところです。またJR東日本はJALとも提携しており、JR東日本のSuicaが、今後、電子マネーとしても一気に拡大することは容易に想像できます。

具体的な提携内容としては、2008年の夏をメドに「ANAスイカビューカード」を発行し、SuicaとANAマイレージの機能を搭載させる。これにより、陸路で空港まで行き、空路で各所に移動するのもスムーズになる。

記事によると、カード提携による顧客の囲い込みというのは基より、今後の少子化に伴う旅客需要の低下、地方路線、在来線の収益の健全化を考えた事業提携のようです。つまり、ANAとしては不採算路線を撤廃するが、反対にJR東日本と組み、在来線を利用し空路利用を維持させたく、またJR東日本としても、在来線需要が伸びるので双方メリットがある提携だといえるでしょう。
ただ顧客側としては、空路・陸路の乗り継ぎが多くなるという風に捉えられても仕方がないかな?と思いますが、それはマイレージやSuicaのポイントなどメリット訴求するのでしょう。

<参考> JR東日本と航空2社のカード発行状況
JR東日本 ビュー・スイカカード発行 189万枚
       スイカ発行 2254万枚

JAL JALカード 189万人
   マイレージ会員 2043万人

ANA ANAカード 150万人
    マイレージ会員 1660万人
(JALは9月末、ANA・JR東日本は10月末のデータ)

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07/12/1【クレジットカード動態調査】2007年9月度 集計結果

日本クレジット産業協会が平成19年9月分のクレジットカード動態調査集計結果を発表。

9月分のショッピング信用供与額は、1,849,059百万円で、前月比では2.2%の減少。前年同月比では12.2%の増加。キャッシング融資額は409,501百万円で、前月比では2.6%の増加。前年同月比は9.2%の減少となっている。 信用供与額合計は2,258,560百万円で、前月比では1.3%の減少となっており、前年同月比で7.6%の増加。

ほぼ前月と動向は一緒ですね。やや落ち着き感が出てきた感じでしょうか?

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