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かーどビジネスのネタ帳

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07/3/31【専用サイト】AMEX プラチナ・カード報告~その10~

Platinumサイト.JPG

プラチナ・カード専用ウェブサイトが開設。
最近、プラチナカードのサービスの充実ぶりは目を見張るものがありますね。
詳しくはこちら


でももっと早くなんでやらなかったのだろう?

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07/3/30【Suica】JR東日本 ビュースイカ販促DM

PASMO開始に伴うVIEWカード会員向けの切り替え防止策DM。
おまけに「オリジナルペンギンクリアファイル」が付いていました。
スイカDM1.jpg

↑DMのパッケージ
スイカDM2.jpg

↑同封されていた冊子チラシ(表紙)
スイカDM3.jpg

↑冊子チラシの裏面は路線図

内容に関しては、Suicaの利便性とVIEWカードと連携するメリットが訴求してあり、なかなかわかりやすくいいツールでした。JR東日本もペンギンキャラクターを採用してから、明るさが出てきたように思います。そもそもルミネやアトレのような駅テナントビルを保有しているだけに、ターゲットとクリエィティブがマッチしてきた感じですね。

スイカDM4.jpg

↑オマケのペンギンクリアファイル

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07/3/30【OPEN】東急カード 「TOP&カード」のモバイルサイト開設

TOP&モバイル.jpg

東急カードが、自社モバイルサイト『東急カード モバイルサイト』を3月26日からスタートした。
詳しくはこちら

3月18日からスタートしたICカード乗車券「PASMO」に対応したサービス情報、期間限定の特典情報などを提供していくということで、当面先の予定だが、モバイルPASMOを睨んだ取り組みと考えられます。

さて、そのモバイルサイトですが、コンテンツは一般的なものですね。
カード会社のモバイルサイトとしては、一般的で今後サービスコンテンツが拡大していくことに期待したいと思います。

■『東急カード モバイルサイト』(http://tpcd.jp/)主なコンテンツ
・「TOP&カード」のお申込み
・「TOP&カード」のご紹介
・TOKYUポイント情報
・「PASMO」のご案内
・ETCカードのお申込み
・今月のオススメ情報(カード利用できる東急沿線情報)

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07/3/29【金利】クレディセゾン キャッシング金利を実質年率18.0%以下に引下げ

クレディセゾンも引き下げです。自動的にUCも引き下げリリースを発表。

クレディセゾンが、自社が発行するクレジットカードに附帯するキャッシングの金利の引下げを決定。
詳しくはこちら

内容は以下のとおり。
■セゾンキャッシング
7月14日残高*より貸出金利を実質年率18.0%以下に改定
*新規・既存残高とも、改定年率を適用

■UCキャッシング(1回払い)
6月11日取扱分より貸出金利を実質年率18.0%以下に改定

以上です。

全然話はわかりますが、セゾンのサイトがリニューアルしていますね。
要チェック!


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07/3/29【新コンテンツ】MasterCard ファイナンシャルマネージメントを学べるサイトを開設

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TVにも頻繁に出演しているあの丸山弁護士とのコラボ。

MasterCard Worldwideは、弁護士の丸山和也氏監修のもと、新社会人向けのファイナンシャルマネージメントについて情報サイト「丸山弁護士のファイナンシャルマネージメント入門書」ウェブサイトを3月26日に開設。
詳しくはこちら

「ファイナンシャルマネージメント入門書」ウェブサイトはMasterCardが世界で展開する消費者の教育ツールであるファイナンシャル・ノウハウを日本向けにカスタマイズしたもの。いわゆるカード啓蒙活動の一つですね。

コンテンツ内容は以下のとおり。
 ・ファイナンシャルマネージメントとは収支を考えてバランスよくつきあうこと。
 ・知っているようで知らなかった!ローンの基本。
 ・知っているようで知らなかった!クレジットカードの基本。
 ・知っているようで知らなかった!返済方法の基本。
 ・要注意!こんなとき、危険サインが出ている!
 ・クイズあなたのFM自己診断テスト
 ・ファイナンシャルマネージメントは社会人に不可欠な能力の一つ。
 ・ファイナンシャルマネージメントQ&A
 など。

とりあえず一度、アクセスしてみましょう!

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07/3/28【ナナコ】セブン&アイHD 都内セブン-イレブン約1,500店舗で「nanaco」のサービス開始

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セブン&アイ・ホールディングスは、2007年4月23日よりセブン&アイHD独自電子マネー『nanaco(ナナコ)』のサービスを展開。その地域展開第1弾として東京都内のセブン-イレブン約1,500店舗で開始すると発表。
詳しくはこちら

地域第2弾として5月14日からは東北、関東地区等、第3弾となる5月28日には、サービスエリアを北海道や関西、九州等と順次拡大し、セブン-イレブン全店(約11,700店舗)で展開する予定。

リリースにもありますが、プラスチックカードの『nanacoカード』と携帯電話による『nanacoモバイル』が同時スタート。いずれもセブン-イレブンの最新型のPOSレジでのお支払い、チャージが可能となる。

電子マネーの後発ではあるが、流通最大手であるセブン& アイが取り組むとあって、注目されている。特に『nanaco』での支払い100円(税抜)毎に1ポイントを付与するポイントサービス『nanacoポイント』が最大のポイントで、いわばポイント付き電子マネーは初。

もちろんクレジットカードと連携も対応しており、JCBのモバイルクレジット「クイックペイ」を採用。(というよりかJCBが全面的に加盟店管理では協力している!)

クレジット業界的には、これを機会にモバイル決済が一段を普及するのではないでしょうか?

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07/3/28【AMC】ANA 高島屋やヤマダ電機とマイレージとポイントの相互交換サービスを開始

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全日本空輸(ANA)は、高島屋およびヤマダ電機のポイントで提携。ANAの会員組織「ANAマイレージクラブ」と「タカシマヤカード《ゴールド》」・「ヤマダポイント」とのポイント相互交換サービスをスタートする。
詳しくはこちら

リリースにもありますが、先日は発表されました7& iホールディングスの「アイワイカードポイント」とのポイント相互交換も今後控えており、ますますANAマイレージが強くなりそう。

それぞれ提携概要は以下のとおり。
■高島屋
○開始日
2007年4月2日(月)~

○交換レート(ゴールドとプロパーで異なる)
AMC10,000マイル→タカシマヤカード《コールド》10,000ポイント(10,000円相当)
タカシマヤカード2,000P→AMC500マイル
タカシマヤカード《ゴールド》10,000P→AMC4,000マイル

○特典
タカシマヤカード《ゴールド》会員
ANA便搭乗時に、基本マイルの10%をボーナスマイルとして加算

■ヤマダ電機
○開始日
2007年4月23日~

○交換レート
AMC10,000マイル→ヤマダポイント10,000P(10,000円相当)
ヤマダポイント4,000P→AMC1,000マイル

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07/3/27【色いろいろ】新生銀行 32色から選べるクレジットカード「新生VISAカード」の申込開始

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新生銀行は、グループ傘下企業でもあるアプラスと提携し、同社が発行する32色から選べるクレジットカード「新生VISAード」のお申込みを平成19年3月26日(月)より開始する。
詳しくはこちら

リリースによると「新生VISAカード」は、2種類。
①年会費無料の「パワースタンダード」
②年会費3,000円(消費税込)の「パワープレステージ」

それぞれ32色のカラー展開を用意しており、会費の違いは年間利用10万円以上利用すると利用金額に応じてキャッシュバック率の差。「パワープレステージ」で最大1.0%、「パワースタンダード」で最大0.5%とのこと。0.5% というと、一般的なカードのポイント還元率と同等ですから、3000円払って、2倍ポイント付与されるような感じでしょうか?

ソフトバンクではないですが、これだけカラバリがあると、結構インパクトありますよね。

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07/3/26【新会社】静銀セゾンカード 「ALL-Sカード」の会員募集と本格営業を開始

静岡銀行とクレディセゾンの共同出資により2006年10月30日に設立した静銀セゾンカード株式会社が、2007年4月3日よりカード会員募集を開始。いよいよ本格的な営業をスタートさせる。
詳しくはこちら


新会社が発行するカード名は「ALL-Sカード」。V/M/Jの国際ブランドから選べる年会費無料のクレジットカードで、付帯機能としては地域共通ポイントプログラム「ALL-Sポイント」を付与。静岡県の地元企業63社、約500店舗(3月22日現在)がALL-S加盟店として参加するポイントプログラムで、地域密着色を打ち出している。

あわせて、静銀セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードも発行するようで完全に地域クレディセゾンですね。

でも地域共通ポイントは面白いアイデアです。

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07/3/25【プライオリティ・パス】AMEX プラチナ・カード報告~その9~

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この3月よりAMEXのプラチナ・カードのサービスが拡充される記事を投稿しましたが、その中の一つであるプライオリティ・パスの申込書が到着。

自動的に付帯されるのではなく、申込登録しないとならず(さらに申込書がありそれに記載しないといけない)手間がかかるのですが、一旦登録すれば国内外の約500箇所の空港ラウンジを無料で使えるということで、早速申込資料を請求。
2週間くらい経って専用申込書が到着し、今回の申込にやっと至った感じです。

そもそもプライオリティ・パスはアメックスのセンチュリオンカードには付帯されてましたが、今回プラチナ・カードにも付き始めました。《セゾン》プラチナアメックスやSBIプラチナカードにも付帯されてきたので、その対抗策かと思います。
詳しくはこちら

ちなみに個人でこのプライオリティパスに加入すると以下のような会費および利用料が必要です。
<利用料金>
①スタンダード会員
年会費: 99米ドル 会員利用料金: 24米ドル
(同伴者利用料金: 24米ドル)

②スタンダード・プラス会員
年会費: 249米ドル 会員利用料金: 10回まで無料その後は24米ドル
(同伴者利用料金: 24米ドル )

③プレステージ会員
年会費: 399米ドル 会員利用料金: 全て無料
(同伴者利用料金: 24米ドル)

つまり、今回の場合は③にあたるので399米ドル(約5万円弱くらい)分はお得になったことになりますね。(まぁ、滅多に飛行機は使わないのですが・・・)

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07/3/24【新会社】OMCカード 丸井とクレジット業務処理専門の合弁会社「プロセント」を設立

4月1日に向け、いろいろと動きがありますね。
まずは以前も紹介したOMCと丸井の共同合弁会社の業務スタートのお知らせです。

OMCカードは、丸井との2007年1月23日の基本合意に基づき、両社共同出資によるクレジット業務処理専門の合弁会社「株式会社プロセント」を2007年4月1日より業務開始すると発表。
詳しくはこちら

リリースによると、「クレジットカード事業に関わる業務全般を専門で受託する独立系プロセシング会社」として「将来的に3,000万人会員規模の業務処理受託を目指して受託先の拡大をはかる」とのこと。うーむ、現在のOMCと丸井カードの会員数では到底、達成しないので、何か大きな提携カードが自社化する動きでもあるのでしょうか?
もしくはいくつかの中堅カード会社のシステム受託もありそうですね。OMCもいろいろと提携しているので。

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07/3/23【受託】UCカード ニッポンレンタカーサービスからETCカード関連業務を受託

UCカードのプロセッシング展開はこういう方法もあるんですね。

UCカードは、ニッポンレンタカーサービスと提携し、2007年3月26日より募集を開始する「NO.1 CLUB NBM-ETCカード」の関連業務を受託することで、同社と合意したと発表。
詳しくはこちら

そもそも「NO.1 CLUB NBMカード」というニッポンレンタカーサービス発行の法人向けハウスカードがあり、今回それのETC機能を付加した一体型カードです。

クレジットカードはもちろん、ハウスカードで特に、法人ニーズの高いところはハウスカード向けETCもありですね。クレジットは嫌いだが、ETCは利用したいという人にニーズがあると思います。

またUCカードのプロセッシングは何も国際ブランドだけでなく、ハウスカードでも対応できるわけで、今後自社ハウスカードの受託も増えるのではないでしょうか?

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07/3/22【新カード】DCカード 北洋銀行と提携し、銀行本体発行の多機能カード「clover DC」を発行

久々の銀行本体発行ではないでしょうか?

DCカードは北洋銀銀行とクレジットカード業務で提携。DCカードのフランチャイズ契約を締結し、DC-VISAブランドの取扱いを4月2日より開始すると発表。これに伴い、北洋銀行本体によるクレジットカード「clover DC」を発行する。
詳しくはこちら

■カード概要
①名称
「clover DC」

②国際ブランド
VISA

③年会費
初年度無料(2年目以降1,320円)
※前年度年間カードショッピング利用額10万円(税込)以上で次年度年会費無料
※携帯電話・PHS利用料金をクレジットカード払いで年会費無料。
※ゴールドカードは年会費10,500円が必要

④カード特典
・ATM時間外手数料の無料化、
・cloverポイントサービス など

DCカードの本体発行は東京三菱銀行を皮切りに、北洋銀行で6行目とのこと。
DCカードのMTFGのスタンスはここでしょうか?

カードデザインは、いろいろと選択性を持たせるあたり、力入っている感じですね!

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07/3/20【新カード】OMCカード 大阪府と提携し社会貢献型クレジットカード「OSAKAメセナカード」を発行

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OMCカードは大阪府と提携し、カードショッピング利用金額の一定割合を大阪府文化振興基金に寄付する社会貢献型クレジットカード「OSAKAメセナカード」を発行したと発表。
詳しくはこちら

リリースにもありますが、都道府県とタイアップした全国初の社会貢献型提携カードということで、もともとダイエー時代からの基盤であった大阪との提携をしたとのこと。具体的にはカードショッピングご利用金額の0.3%が大阪府文化振興基金に自動的に寄付される仕組み。カード概要は以下のとおり。

■カード概要
①名称
OSAKAメセナカード

②国際ブランド
VISA/JCB/MasterCard

③年会費
初年度無料(2年目以降1,050円)
※年間カードショッピング利用額3万円(税込)以上で次年度年会費無料

④カード特典  
・社会貢献
 カードショッピングご利用額の0.3%が「大阪府文化振興基金」に寄付
・カード利用割引
 国立文楽劇場の劇場自主公演チケット代の一般料金(税込)から10%割引
 大阪センチュリー交響楽団、大阪フィルハーモニー交響楽団、
大阪シンフォニカー交響楽団の各定期演奏会チケット代を通常料金(税込)
から10%割引
・カード提示割引
 大阪府立上方演芸資料館(ワッハ上方)展示室他
 大阪府文化施設の入館料割引

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07/3/19【私鉄・地下鉄】首都圏共通交通ICカード「PASMO」がスタート

Suica×PASMO記念.JPG

いよいよスタートしましたね。

昨日3月18日より、首都圏共通交通ICカード「PASMO」がスタート。これまでプリペイド式のパスネットもしくはバス共通券など利用できるカードは各社バラバラで限られていたが、今回のPASMOによって首都圏の交通網の利便性は大幅に拡大。最大の特徴は、すでに先行スタートしているSuicaとの相乗りができる点。これまで切符の買い替えが必要だった、JR東日本と地下鉄などが一枚のカードで乗り入れが可能となった。
詳しくはこちら

クレジットカードの話をすると、鉄道各社が発行するクレジットカードを利用することで、残高不足の場合に自動的に入金される「オートチャージ(自動入金)」が可能となります。
Suicaも「ビュー・スイカカード」のみ「オートチャージ」ができますが、今回の首都圏の一斉拡大で、オートチャージのニーズが大きくクローズアップされるでしょう。

電鉄各社は、グループ企業と連動したポイントサービスも始めており、今回のPASMO導入に伴い、沿線顧客の囲い込みに躍起となっています。電鉄系カード会社にとっては、今回は千載一遇のチャンスに間違いなく、Suicaのように交通ICカードをの主導権を握ることができればカード業界においても大きな勢力をもつことができる可能性もあります。4月の新生活シーズンが山場になるでしょうね。

私は一足はやく、モバイルSuicaにしたので、すべてが携帯で通れることに感動を覚えています!

ちなみにスタート記念のキャンペーンも実施中!
「PASMO GO! GO! キャンペーン」
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07/3/17【新カード】オリコ 千葉ロッテマリーンズ公式クレジットカード「M Card」の募集を開始

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ピンストライプのデザインにM。ファンにはたまらないでしょうね。

オリエントコーポレーションは、千葉ロッテマリーンズとの提携による公式クレジットカード「M Card」の募集をパリーグ公式戦が開幕する3月24日から開始。
詳しくはこちら

本カードの特徴は、MasterCardが推奨する非接触IC「PayPass」が搭載されている点とファンクラブカードならではの、オリジナル特典、特にポイント付与パターンがいくつもあるのが特徴。やや複雑に見えるが、とにかくロッテが勝ったり、密接にかかわっているとポイントが多く貯まる模様。カード概要は以下のとおり。

■カード概要
①カード名称
 「M Card」

②国際ブランド
 MasterCard

③年会費
 永年無料

④カード特典
・ポイントシステム
・会員限定の特典や各種イベントの優先参加権
・ベースボールカード
・マリーンズオフイシャルグッズやパリーグ公式戦チケットなどとポイント交換可
・Wポイント:交流戦とシーズンオフ期間中、千葉マリンスタジアム、ならびにネット通販、オリコ指定加盟店でカードを利用した場合、クレジットポイントを通常の2倍還元
・優勝ポイント:リーグ優勝、日本シリーズ優勝、アジアシリーズ優勝した場合、翌年の4月に優勝ポイントをプレゼント
・VIPポイント:VIPポイント(TEAM26(公式ファンクラブ)会員または千葉マリンスタジアム地域である千葉県に定住、お勤めで、カード利用額が年間10万円以上の方)の条件を満たした会員様には、翌年4月にVIPポイントを進呈

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07/3/16【改正】公正取引委員会 景品表示法改正(平成19年2月28日公表)

総付景品の提供できる最高額が変わったのをご存知ですか?
詳しくはこちら

【改正前】
取引額    景品額の最高額 
1000円未満    100円
1000円以上  取引金額の1/10

【改正後】
取引額    景品額の最高額 
1000円未満    200円以下
1000円以上  取引金額の2/10

要するに2倍になったということですね。

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07/3/15【ICカード化】厚生労働省 健康保険証をICカード化(3/15日経)

日経の記事から。

厚生労働省は、健康保険証にICカードを搭載した「健康ITカード」(仮称)を導入する方針を固めた。記事によると2012年4月をメドに導入する予定で、本ICカードで国が整備するデータベースに接続し、医療機関は他の病院で受けた診療内容や病歴などいわゆるカルテをチェックできるスキーム。もちろん自分自身も受けた診療内容を確認することができるようだ。

クルマの免許証のIC化も一部導入されているが、今後は他分野でもIC化が推進されるでしょうね。すべてがIC化することになれば、近いうち一枚に集約することも可能になるでしょう。そうすると容量が多いICチップの需要が高まりそうです。
07/1/4【提携事業】ICカード免許証 東京など5都県で交付始まる

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07/3/14【初年度無料】アメックス 新会員ご紹介キャンペーン

先日、アメックスよりDMが到着しました。
内容は「期間限定の新会員ご紹介キャンペーン」です。

DMに同封されていた専用申込書(2枚ありました!)もしくは専用ダイヤルから申込をすると以下、特典を手に入れることができます。

【紹介者】
メンバーシップ・プラスポイント5,000ポイント(1名入会ごとに)

【入会者】
初年度年会費無料(家族カードも含む)

紹介キャンペーンの場合、紹介した人はもちろん入会した人双方にメリットがないと成立しませんが、今回は両方とも大きなメリットを受けれます。
紹介者の場合、ポイントが5,000ポイント分ということは、50万円のカード利用分のポイントが付与されます。
また入会者も初年度だけですが、会費無料。そもそも年会費の高いアメックスだけに、負担が軽減されます。しかも、今回はゴールドカードも対象なので、27,300円が1年間無料になります。

最近、いろいろなサイトでアメックスの入会促進バナーをよく目にします。既存会員にもこういった地道なプロモーションを進めており、アメックスも会員獲得には必死です。

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07/3/13【顧客情報流出】大日本印刷 個人情報863万件流出と発表(3/13日経)

日経の記事から。

大日本印刷は12日、ダイレクトメールなどの印刷物を作成するため取引先から預かっていた個人情報863万7405件が不正に持ち出されたと発表。情報が流出した対象企業は合計43社。
詳しくはこちら

すでに2月20日にジャックスの会員約15万人の個人情報が流出していたようで、今回はそれ以外のものらしいです。
詳しくはこちら

なお今回流出した中には、もちろんカード会社も含まれており
・UFJニコス 約119万
・NTTファイナンス(NTTグループカード) 約64万
・DCカード 約33万
・OMCカード 約15万
・JCB 約11万

とのこと。私もどれかから流出しちゃたでしょうね・・・。
そういえば、つい最近もDCカードから「株式会社ディーシーカードを装った電話にご注意ください!」というメールが来たばかりでした。他業種も含めた対象企業一覧は
こちら

それにしても、大日本のこの賠償責任はすごそうです。かなり業績に響くでしょう。

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07/3/9【調査】インターワイヤード 「PASMO(パスモ)」に関する調査結果を発表

これまたタイムリーな調査です。

インターワイヤード株式会社が運営するネットリサーチのDIMSDRIVEにて、「PASMO(パスモ)」に関する調査結果を発表。
詳しくはこちら

調査結果のポイントを整理すると・・・
◇ PASMOについて
「よく知っている」は約3割、「全く知らない」も約3割
 「PASMO(パスモ)の認知については、「よく知っている」人は29.0%。一方、「全く知
らない」という人も27.1% という結果。「聞いた事がある程度」は43.9%と認知度はまだまだのよう。実際利用してみないとわからないものですね。

◇PASMOについて知りたいと思う点については、「利用できる範囲」が47.9%。次いで「どこで購入できるのか」40.3%、「チャージ方法について」36.0%と続く。実際は理解されていないのがよくわかります。

◇68.8% がPASMOを「利用したい」意向(「ぜひ利用したい」は37.2%、「少し利用したい」は31.6%)。一方、「あまり利用したくない」は4.2%、「全く利用したくない」は4.0%。
 期待度は高いようです。ただ理解はされていない点が弱い部分でしょうか?

全体的にPASMOに対する期待感はあるようです。ただ理解度は低いようで、Suicaも使えるが、Suicaとの違いやオートチャージするためには?等まだまだわかりにくいところがあると思いますね。キャラクターやネーミングありきのIC乗車券のプロモーションに走りすぎたのかもしれません。利用者が多い判明、違いやメリットをわかりやすく訴求することが必要だったのではないでしょうか??

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07/3/8【調査】アビームコンサルティング 「少額決済サービスに関する消費者意識調査」結果を発表

アビームコンサルティング株式会社が、少額決済サービスに関しての意識調査を実施。
詳しくはこちら

調査結果をかいつまんでみると・・・
◇回答者の33% が、Edy・Suicaを電子マネーとして利用
◇クラスター別の利用割合は、「消費生活謳歌派」が最も多く42%
(消費者を「消費生活謳歌派」、「倹約生活派」、「堅実日常生活派」に分類)

◇Edy・Suica利用者の携帯クレジット利用意向は低く14%のみ
◇Edyを利用している「堅実日常生活派」の携帯クレジット利用意向は28%と高い
◇Edyは擬似通貨としてのポジションに最も近く、Suicaは「特定の利用シーンでは便利」というイメージ。

◇PASMOとの相互利用に伴うSuicaの利用意向は、「あくまでカード型Suicaを利用する」と答えた人が全クラスターで35%超
◇一方、「これをきっかけにモバイルSuicaを利用したいと思う」と答えたのは、新しい物好きの「消費生活謳歌派」でも26%のみであり、「倹約生活派」ではわずか13%

◇少額決済サービスに付加したいサービスとして、回答者の約半数が「ポイントサービスとの相互移行」に期待

となっております。私は、これを機会にモバイルSuicaにした人間なので・・・「消費生活謳歌派」のようです。使いすぎないように「倹約生活派」を目指したいと思います。笑

それはさておきクラスター分析がよいか、悪いかは別にしてタイムリーな面白い調査だと思います。特にEdy・Suicaの擬似通貨としてのポジショニングやEdy利用者のほうが携帯クレジット利用が多いなどちゃんとした切り口で見ている調査です。

最近、Suica搭載のクレジットカードが発行されていますが、Edyのほうが相性が良いのかも知れませんよ。(でもモバイルSuicaもはじまったばかりゆえ、そのうち携帯クレジットのニーズは追いつくと思いますが・・・)

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07/3/7【提携】JR東日本 「Yahoo!ショッピング」で「モバイルSuica」ネット決済サービスをスタート

ヤフーとJR東日本は、昨年5月に発表した包括業務提携の最初の取り組みとして、4月3日(火)より「Yahoo!ショッピング」において「モバイルSuicaネット決済サービス」を開始する。
詳しくはこちら

要するにYahoo!ショッピングでSuicaが使えるようになるわけです。SuicaにしてみればYahoo!ショッピングの加盟店が使えるようになることで、これまで大きな課題だった加盟店数が一気に拡大。

Yahoo!側も、モバイル決済はソフトバンクとの兼ね合いありそうなんで、取り込んでいきたいのもあるでしょう。もちろんリアルチャネルとの融合も含めて、電子マネーは無視できない決済手段なので、相互に意義のある提携ではないでしょうか?今後が楽しみです。

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07/3/7【金利引き下げ】イオンクレジットサービス キャッシングサービスの適用金利を引き下げ

流通系も他人ごとではありません。

イオンクレジットサービスは、自社取扱いのキャッシングサービスの適用金利を引き下げると発表。3月11日の新規利用分より、以下金利が適用される。

 【 現 状 】  実質年率 18.0% ~ 25.6%
 【 改 定 】  実質年率 18.0%

詳しくはこちら

新聞紙上でも、信販会社の3月期決算には注目しております。中でもオリコ4,000億円の赤字計上は大きく扱かわれ、「信販業のビジネスモデルの限界」とか「銀行も消費者金融との提携を見直し」みたいな記事が書かれており、悲惨な状況です。

ただオリコのような割賦販売を主にしていた信販会社だけでなく、カード業界全体の収益構造がキャッシングや金融商品による金利手数料に依存しているだけに、そりゃ収益の柱に規制がかかれば、当たり前ですよね。イオンクレジットもしかりで、流通系もキャッシング利用率は高いので、痛手には違いありません。

また総量規制も大きな問題で、一時的には自己破産者が急増することも予想されます。そうなったときも問題ですよね。

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07/3/6【サービス拡充】AMEX プラチナ・カード報告~その8~

直近のメルマガでも紹介しましたが、プラチナ・カードのサービス拡充に伴い、さらに年会費が上がります。

2007年3月よりサービス強化・拡充するという内容のDM。あわせて年会費が89,250円(税込)だったのが、105,000円(税込)に実質15,000円アップ。

その拡充されたサービス主な内容は以下のとおり。
①プラチナ・サービス・センター改め「プラチナ・コンシェルジュ・デスク」に名称変更

②ラウンジ・アクセス:プライオリティパスの登録・利用無料

③コンフォート・カフェ:新幹線主要ターミナ付近の一流ホテルでのラウンジ・カフェでのドリンクサービス

④インターナショナル・エアライン・プログラム(無料アップグレード等)に日本航空・アメリカン航空が追加

⑤スポーツクラブ・アクセス:提携スポーツクラブの会費無料・都度払い利用

⑥プレミア・ゴルフ・アクセス:提携ゴルフクラブの会費無料・都度払い利用

⑦キャンセルプロテクション:予約済みの旅行やコンサートをキャンセルした場合の費用補填(年間50万円まで)

といったような内容。

他社でもプラチナカードを続々と発行しており、サービス内容を意識した感じですね。
プラチナカードを持っている人は、15000円くらいなんとでもないのかな?と思いますが・・・私は仕事柄保有してますが、海外も差ほど行かないし、プラチナカードの恩恵を受けないので・・・年会費アップはイタイ。

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07/3/4【新カード】クレディセゾン 東京ミッドタウン顧客向けクレジットカード発行

ミッドタウン.JPG

六本木ヒルズの次はここ!

クレディセゾンは、三井不動産と提携し、東京ミッドタウン顧客向けクレジットカード「Tokyo Midtown CARD《セゾン》」を発行。「東京ミッドタウン」開業に先駆け、3月5日より同カードの会員を募集開始する。
詳しくはこちら

本カードの最大の特徴は、年間の利用金額(100万円以上)によって上位ランクの「Tokyo Midtown Premium CARD《セゾン》」が発行されるところ。内容的には駐車場無料サービスが3時間に延長されるほか、優良会員限定のイベント企画がある模様。

■カード概要
①カード名称
 「Tokyo Midtown CARD《セゾン》」

②国際ブランド
 VISA/JCB/AMEX

③年会費
 永年無料(AMEXブランドンの場合3,150円)

④カード特典
 ・Tokyo Midtownポイントを付与(現金・カード払い問わず)
 ・永久不滅ポイントを付与(カード払い1000円に付き、1P)
 ・専用駐車場1時間無料サービス など

プレミアムカードはブラックフェイスで、さらに高級感を演出してます。

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07/3/3 【中国進出】JCB 中国招商銀行と提携し「ハローキティ」デザインの現地クレジットカードを発行

JCBの海外業務を行う子会社、株式会社ジェーシービー・インターナショナルは、中国大手商業銀行の中国招商銀行とJCBブランドの現地カード発行に関して提携。また招商銀行が中国でのサンリオのキャラクターの版権ビジネスを手掛ける三麗鴎[サンリオ](上海)国際貿易有限公司と提携し、2007年3月1日よりJCBブランドを付帯した国際クレジットカード「招商銀行ハローキティFan’sクレジットカード」の会員募集を開始したと発表。
詳しくはこちら

リリースにもありますが、JCBはすでに2005年に中国銀行、上海銀行とのライセンス提携によるJCBブランドの現地発行を開始。2007年2月には中国光大銀行と現地ファッション誌大手との提携カード発行。そして今回で4行目となるJCBブランドの現地カード発行となります。

Kitty & Daniel唐装賀喜カード.jpg

↑チャイナテイストが特徴の「Kitty&Daniel唐装賀喜カード」

Kitty & Daniel洋装浪漫カード.jpg

↑西洋風デザインの「Kitty&Daniel洋装浪漫カード」

日本でも熱狂的なキティファンはいますが、中国でもハローキティは人気のようです。

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07/3/2【クレジットカード動態調査】2006年12月度 集計結果

日本クレジット産業協会が平成18年12月分のクレジットカード動態調査集計結果を発表。

12月分のショッピング信用供与額は、2,156,100百万円で、前月比では9.9%の増加。前年同月比では9.4%の増加。キャッシング融資額は385,366百万円で、前月比では14.2%の減少。前年同月比は3.8%の減少となっている。
信用供与額合計は2,541,466百万円で、前月比では5.5%の増加となっており、前年同月比で7.1%の増加。

12月はクリスマス・年末年始とショッピング利用が伸びる時期です。一方、ボーナス時期なのでキャッシング需要は低迷する時期で、そのまま反映された感じですね。

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07/3/2【nanaco】セブン&アイ 電子マネー「ナナコ」でポイント連携(3/2MJ)

いよいよnanaco本格稼動に向けて動き出しますね。

セブン& アイ・ホールディングスは今年4月からスタートする電子マネー「nanaco(ナナコ)」でJCB、Yahoo!、全日空(ANA)とポイント連携で合意。またNTTドコモ、KDDIの携帯電話で決済することで合意したと発表。
詳しくはこちら

電子マネー「nanaco」の利用でセブン&アイのポイントが付与されるが、そのポイントを交換できるようになる。まずはJCBが8月より自社ポイントプログラム「OkiDokiポイント」をnanacoと交換できるようにし、秋よりYahoo!ポイントと相互交換できるようにする。またドコモとKDDIのおサイフケータイでnanacoが利用できるようなるなど一気にその全容が見え始めました。

今回の電子マネーにはJCBが全面にバックアップしており、JCBとしては自社携帯クレジットである「クイックペイ」の最大の拡販チャンスであり、セブン& アイの顧客を取り囲むことで一気に携帯決済市場の覇権を握るつもりでしょう。

ポイント信仰の高い日本だからこそ、ポイント先行での顧客囲い込みでどれだけシェアを確保できるか注目です。

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07/3/1【提携】アメリカン・エキスプレス 三菱東京UFJ銀行との業務提携

強力なタッグですね。

アメリカン・エキスプレス・インターナショナルは、三菱東京UFJ銀行との間で、クレジットカード販売の提携を行うことにつき合意したと発表。
→詳しくはこちら

リリースにもありますが、本提携で三菱東京UFJ銀行は、団塊世代のシニア層向け会員組織『Quality Life Club(クオリティ・ライフ・クラブ)』の会員を中心にアメリカン・エキスプレスが発行するゴールド・カードを三菱東京UFJ銀行とアメリカン・エキスプレスとのパートナー・カードとして発行。あわせてプラチナ・カードも発行していく方針。

プラチナ・カードが発行されれば、三菱東京UFJ銀行のカードとしては最上位ランクになりますね。こちらも静脈認証が付くんですかね?

アメックスにとっても、三菱東京UFJブランドを活用し、富裕層を囲い込みできれば一挙両得です。ましてや年会費の高いプラチナカードになれば、なおさら良いのではないでしょうか?

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