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【新ブランド追加】みずほ銀行 クレディセゾンとの提携カードにアメックスブランド追加

みずほ銀行のクレジットカードにアメックスブランドが追加。これで4大国際ブランドすべてになりました。

みずほ銀行およびクレディセゾンは、両社の提携カードである「みずほマイレージクラブカード」について、新たにアメリカン・エキスプレスブランドのカード発行を開始すると発表。
詳しくこちら

これまでみずほ銀行の「みずほマイレージクラブカード」は2004年8月にUCとMasterCardを、2005年4月にクレディセゾンとVISA・JCBブランドを発行していた。今回ですべてのブランドが取り揃うことになる。

他のブランドは年会費無料ですが、アメックスブランドは年会費が3,150円かかるのでご検討ください。

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【NANA】JCB 人気少女漫画「NANA(ナナ)」のカードを発行

JCBは、人気少女漫画「NANA」のキャラクターデザインを券面に使用したカード「JCBカード NANAversion(ナナバージョン)」の発行を決定し、2006年1月25日(水)より会員募集を開始したと発表。
詳しくはこちら


昨年、一世を風靡した少女漫画「NANA」。JCBでは「NANA」のクレジットカードを発行することで、「NANA」のメイン読者層である若年女性や17歳以下の「NANA」読者への訴求をしたい狙い。

ご存知の通り、クレジットカードは18歳未満は持てないので、「NANA」の読者層だと若干ズレていますが、潜在顧客への認知も含めて発行を決定した模様。

なおカードデザインは作者矢沢あい氏監修のカードデザイン「ナナandハチ」、「ブラスト」、「トラネス」の3種類から好きなデザインを選択できる。各デザインとも先着1万枚限定でカードの裏面にシリアルナンバーを入れて発行する限定カードとなっている。

【カード概要】
 ①カード名称
  JCBカード NANAversion(ナナバージョン)

 ②国際ブランド
  JCB

 ③年会費
  年会費は無料・データ維持料は必要/月105円(税込)
  ※初年度無料

  ただし、次年度以降も次のいずれかにあてはまる月はデータ維持料無料
  1.月づきの携帯電話・PHSのご利用金額を本カードでお支払いの場合
  2.お支払い金額が月額1万円以上の場合

 ④カード特典
  ・「NANA」に登場する実在の飲食店「ジャクソン・ホール」(調布市)
    でランチ時に本カードを提示するとシャーベットをサービス
  ・優待サービス(Oki Dokiポイント10倍付け)
    メガネの「Zoff」※表参道店、下北沢店限定
    「コンソメ」※神南坂フレーム店、渋谷ピカソ店、コレド日本橋店限定

 ⑤その他
  デザイン:「ナナandハチ」「ブラスト」「トラネス」の3種類より選択可能
  ※裏面には 先着3万枚は限定シリアルナンバー入り(各デザイン先着1万枚)

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【事業継承】オリコ 3月にユーシーカードの無担保個人ローン保証事業を承継

オリコは、すでにUCカードよりみずほ銀行向けの無担保個人ローン保証事業を平成17年4月1日に承継しているが、みずほ銀行以外の12社に向けた無担保個人ローンの保証に係る事業を承継することを発表。

会社分割による事業継承により、オリコの保有する自己株式20,888株をUCカードに移転された。

先日、三菱東京UFJグループはジャックスと無担保個人ローンの保証業務で提携したばかりですが、みずほ系でもこういった動きが具体的になっていますね。

またUFJニコスとDCカードの合併も発表されましたし、カード会社再編の動きが急速に拡大してます。

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【ビジネスローン】JCB クレディアと中小事業者向けローン専用カード「JCB Businessloan」を発行

JCBが中小企業向けビジネスローン市場に参入です。

JCBは、昨年12月に業務・資本提携をおこなったクレディアと事業提携の商品化第一弾として、保証業務をクレディアに委託した中小企業向け事業性融資市場に新規参入、本年2月より最大500万円までの無担保融資を可能とした事業者向けローン専用カード「JCB Businessloan(ジェーシービー ビジネスローン)」の発行を開始すると発表。
詳しくはこちら

今回のリリースにある通り、昨年の12月の資本・業務提携ですでに確定していた内容なので、特に触れることもないのですが、カードデザインがビジネスカードっぽくていい感じです。

【合併】来年4月 UFJニコスとDCカード合併で基本合意

三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)、三菱東京UFJ銀行、UFJニコスおよびDCカードは、UFJニコスとDCカードが来年4月に合併することで合意し、1月26日付けで基本合意書を締結したと発表。
詳しくはこちら

新しい社名は「三菱UFJニコス株式会社」(仮称)。これで母体行と名前まで一緒になるので消費者にはわかりやすいかもしれませんね。合併すると3,200万会員、カード取扱高約6兆8000億円のメガバンクならぬ、メガカード会社となります。これで三菱UFJ系のカード会社合併は一先ず落ち着くのではないでしょうか?同じグループとしてジャックス・アコムもクレジットカード事業を展開しており、これらがどうなるかはまだわかりません。

少し前に日経にスッパ抜かれて、一度は否定のリリースを発表しましたが、、、やっぱりすぐに発表しましたね。今年はカード会社再編が全て整理される一年になると思われます・・・

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【金融庁】貸金業の融資ルール大幅改定 借入れ総額に上限(1/27 日経)

クレジット業界・消費者金融業界には痛手です。

金融庁は貸金業の融資ルールを大幅に見直すことで検討に入った。多重債務者に歯止めをかけるのと、現在の曖昧な上限金利(グレーゾーン)に関しても見直す模様。2007年に改定する貸金業規正法に盛り込む予定。

現状の貸金業規正法では簡易審査の無担保ローンで1人=50万円を上限にしている。また複数業者からの借り入れも可能。

新規制では他社も含めた利用者ごとの融資総額に上限を設定。つまり個人ごとに融資枠が決まるので、複数業者の借り入れが必然的に難しくなる。

収益性の高かったキャッシングサービスに制限がかかることで、各社パイの争いのため顧客獲得が激化するのではないでしょうか?

これを受けてクレジットカード各社・消費者金融各社の株価も軒並み下がっています。TV-CMなどの宣伝広告費を多く投下する業界でもあるので、他業界への影響もでてくると懸念してます。ただ顧客獲得のためのプロモーションなどは余計に積極的になる可能性もあるのでは?

これが正式に施行される前に今後の対策を各社迫られると思いますが、キャッシングに変わる新たな収益として、やはりリボ利用を促進していくのではないでしょうか?

また無担保ローンのノウハウを活用した他金融機関の保証業務の委託やATMなどのインフラネットワークの活用が生き残りのカギかと思います。

【事業提携】イオンクレジット コスモ石油とクレジットカード事業で戦略的事業提携

コスモ石油とイオンクレジットサービスは、新規提携カードの共同発行をはじめ、クレジットカード事業に関する戦略的事業提携の実施について基本合意いたしましたと発表。

今回の事業提携の内容は「国際ブランドを付与した年会費無料の新規提携カードを2006年6月を目標に共同発行」です。具体的には年会費無料でカード利用でリッターあたり2円引きになるカードになるようです。出光のMydoPlusカードと同じような機能です。

現在のコスモ・ザ・カード(カード会員数:251万人、月間稼動会員:164万人、月間稼働率:65.6%)はハウスカード中心なので、これで国際ブランド付きのカード戦略に切り替わるので面白いかもしれません。また昨年、イオンクレジットはJR東日本と業務提携を発表したばかり。Suicaも含めた事業展開も想定されますね。

石油元売系のカードは男性会員がメイン。一方、イオンクレジットは主婦層が大半をしているカード。双方異なった顧客層を注入できる点も事業提携につながった要因だと見受けられます。

【業務提携】ジャックス 三菱東京UFJ銀行と個人ローン保証業務で提携

こちらは既にグループ系列なので、何らおかしくはない提携ですが・・・

ジャックスは、株式会社三菱東京UFJ銀行と提携し、個人向け無担保ローン保証業務の取扱いを開始。
詳しくはこちら

今回、取扱いを開始した商品は「スーパーリフォームローン」(無担保型)で、最大1,000万円を最長15年まで無担保で融資するものです。
この融資商品のポイントは三菱東京UFJ銀行の住宅ローン利用者または完済者で、返済実績が5年以上あり、直近1年以内に返済遅延がない方や、資金使途が介護向け改築資金、または介護器具の購入資金である場合は、金利が軽減される優遇制度があるという点ではないでしょうか?

将来の有望市場であるリフォームローンへの参入は、住宅ローンの延長線上の戦略商品と位置づけており、リテール戦略への積極的な取り組みが見受けられます。

でも無担保ローンだったら、提携しているアコムに保証業務を任せてもよかったのでは??

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【新サービス】JCB 保険商品をインターネット上で申し込みできる「JCBライフサプリメント」サービスを提供

JCBとJCBの関連会社で保険代理店事業などをおこなうJCBサービスは、NTTイフと業務提携を行い、保険商品案内のホームページを刷新、本年1月20日よりスタンダードな自動車保険や旅行保険など、豊富な保険商品をインターネット上で検索・お申し込みいただける「JCBライフサプリメント」サービスを開始すると発表。
詳しくはこちら

最近では、オンラインで保険を購入する方も非常に多いと思います。特に“一括見積”でいくつかの保険会社を比較できるので非常に便利です。また毎月支払う保険料をクレジットカードで支払うことができれば、ポイントも蓄積できるので会員にとってもメリットですし、カード会社も毎月引き落としされればカードの稼働率があがるので双方メリットがあるものだと思います。
カード会社もこういった会員への情報提供が今後、成長のカギかもしれません。待っていても会員は退会するばかりなので、会員のメリットを積極的に提供し続けるカード会社が生き残るような気がします・・・。

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【提携カード】DCカード 「梅の花」と提携カードを発行

DCカードは、湯葉と豆腐メインの和食レストランなど展開している梅の花と提携し、同社の顧客を対象として、「梅の花 DCカード」の募集を平成18年1月7日(土)からスタートしたと発表。
詳しくはこちら

カード概要としては以下の3つ。
(1)入会金・年会費が永年無料
(2)入会すると梅の花クーポン券3,000円分をもれなくプレゼントいたします。
(3)店頭でのカード提示でソフトドリンクを人数分プレゼント

外食産業の電子マネーやクレジットカード払いの導入が進んでますよね。
支払手段の一つとして現金以外を提供するのも重要ですが、顧客の囲い込み・育成などに繋がるプログラム・コミュニケーションを考えたカード戦略が一番必要かと思います。

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【海外戦略】JCB オランダ大手クレジットカード会社と加盟店業務でライセンス契約を締結

JCBが使えるエリアが拡大!
ちなみに拡大エリアは“ヨーロッパ”です!

JCBの海外業務を行う子会社、株式会社ジェーシービー・インターナショナル(JCBI)は、オランダ大手クレジットカード会社であるPaySquare B.V.と、オランダ、ベルギー、ルクセンブルク3 カ国における加盟店業務に関するライセンス契約を締結し、2006年1月よりオランダ、3月よりベルギーにおいて加盟店の獲得、売上処理を含む加盟店業務を開始すると発表した。
詳しくはこちら

JCBと言えばアジア戦略で有名ですが、着実に世界網を広げていますね。以前、オランダに行ったときに宿泊ホテルではJCBカードを使うとJALマイレージが2倍にカウントされるキャンペーンをやってました。これはメリディアンホテルとJCBのタイアップキャンペーンだったのですが、「オランダでもJCBが使えるんだな」と感じたことを思い出しますね・・・。

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【調査】マスターカード 「マスターインデックス消費者意識調査」の結果を発表

マスターカード・インタナショナルは、アジア/太平洋地域の13の市場を対象に6カ月に1回実施している消費者意識調査「MasterIndex of Consumer Confidence(TM)(マスターインデックス消費者意識調査)」の2006年上半期の結果を発表しました。
詳細はこちら

これによると日本の消費者信頼度が大幅に改善し、経済に対しての楽観的傾向が見られると分析。また全体的にアジア/太平洋地域の消費者信頼度は強い楽観的傾向を示しているということで、世界的にもアジア市場は注目なんでしょうね。
マスタカード・インターナショナルの経済アドバイザーであるユワ・ヘドリック‐ウォン博士は、「中国の経済成長への懸念が高まりつつある中、日本において楽観的傾向が高まっているのは、特に着目するべきでしょう。力強い日本経済は、2006年の成長にまさに必要不可欠なものです。日本は1990年代後半において何度か経済回復を見せましたが、弱い消費者信頼度やその他の要素に引きずられ、安定したものとはなりませんでした。13年間で初めてとなる日本の消費者の楽観的傾向は、日本とアジア諸国の成長の強力な牽引力となるものです」とコメント。

今回の景気回復の兆しは本物??

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【ポストペイ】三井住友カード プロパーカードと交通乗車ICカードが紐付いた提携カードを発行

三井住友のプロパーカードとPiTaPaを紐付けることができるようになります。

スルッとKANSAIと三井住友カードは連携し、日本で初めて、クレジットカード会社が独自で発行するプロパーカードと交通乗車ICカードとが紐付いた「三井住友PiTaPaカード」の募集を、2006年1月25日(水)より開始。あわせて2月1日より「三井住友PiTaPaカード」への入会促進キャンペーンを実施すると発表。
詳しくはこちら

これまで阪急京阪、ANAなどの交通系カードでの提携カードはあったが、三井住友カードのプロパーカードと紐付けることでますますPiTaPaのポストペイユーザーが増えそう。
そもそも狙いとしては「三井住友iD」との紐付けによる「モバイルPiTaPa」としての普及と見ている。

この1月28日よりJR東日本では「モバイルSuica」が開始されます。当初はVIEWカードを保有している会員のみの限定的なサービスですが、PiTaPaのように既存のカードと紐付けられることでより顧客層を広げることができそうです。

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【ポイント刷新】アメックス 「宇宙体験旅行」などポイントサービスの特典内容を刷新

たかがカードのポイントも、されどカードのポイントといったところでしょうか?だって「宇宙体験旅行」ですよ、ポイントで。

アメリカン・エキスプレス・インターナショナル,Inc.日本は、本年2月1日より国内のカード会員向に提供しているポイントサービス「メンバーシップ・プラス」の特典内容を刷新、 「宇宙体験旅行」を始めとした300種類以上の特典アイテムのご提供を開始すると発表。
詳しくはこちら

そもそもアメックスはいち早く100円につき1ポイント付与し、貯めやすくしたり、8つの航空会社のマイレージと交換できるなど業界の中でもポイントプログラムは充実していた。しかし、ここ最近はクレディセゾンの永久不滅ポイントなどの台頭で、とりわけ独自性などは薄かったが、ここに来て全面刷新。つい最近、実際のカタログを入手しましたが、作りもかなりしっかりしており「さすが、アメックス」といった出来栄え。

特に今回の刷新で注目されるアイテムは「宇宙体験旅行」(1名様分)。2,200万ポイントですから22億円のカード利用って、一体。。。すべてが驚きですね。

話は変わりますが、本日1/19付けの日経に「ポイント負債」として、使われていないポイントを負債として計上し、財務圧迫の要因になっていると指摘。特にクレディセゾンなどは永久不滅ポイントにしたことで、238億円のポイント負債を抱えているという。

カード業界だけでなく、他のポイント運営会社共通の課題であるが、特にポイントの有効期限がないクレディセゾンやアメックスはポイントの見直しをしないといけないかもしれません。。。

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【調査】インターワイヤード 「2005年のEビジネス重大ニュース」調査結果

Eビジネスにおける重大ニュースという面白い括りの調査結果が発表されました。
カード業界の“次なる一手”のヒントになるかも?

インターネットリサーチサービス『DIMSDRIVE』を運営するインターワイヤードは、Eビジネス研究所と共同で行った「2005年のEビジネス重大ニュース」に関するランキング調査結果を発表。
詳しくはこちら

「Eビジネスの2005年の重大ニュースを1つ挙げるとしたら何ですか?」という問いに対し自由記入方式で得た回答を集計、上位10位を抜粋。

<2005年「Eビジネス重大ニュース」 TOP10>
●全体(N=5,000)
1位:ライブドアとニッポン放送の攻防(817票)
2位:楽天とTBSの攻防(530票)
3位:IT企業のメディア買収・M&A(全般)(422票)
4位:ブログ(327票)
5位:オンライントレード(320票)
6位:スパイウェア、フィッシングなどのネット詐欺(110票)
7位:個人情報保護・漏洩(71票)
8位:IT企業が野球チーム(70票)
9位:iPod・iTunes、ポッドキャスティング(70票)
10位:アフィリエイト(56票)

●男性(N=2,457)
1位:ライブドアとニッポン放送の攻防(413票)
2位:楽天とTBSの攻防(272票)
3位:IT企業のメディア買収・M&A(全般)(236票)
4位:オンライントレード(171票)
5位:ブログ(166票)
6位:スパイウェア、フィッシングなどのネット詐欺(59票)
7位:iPod・iTunes、ポッドキャスティング(56票)
8位:個人情報保護・漏洩(34票)
9位:IT企業が野球チーム(29票)
10位:ネットで音楽や動画の配信(27票)

●女性(N=2, 543)
1位:ライブドアとニッポン放送の攻防(404票)
2位:楽天とTBSの攻防(258票)
3位:IT企業のメディア買収・M&A(全般)(186票)
4位:ブログ(161票)
5位:オンライントレード(149票)
6位:スパイウェア、フィッシングなどのネット詐欺(51票)
7位:IT企業が野球チーム(41票)
8位:個人情報保護・漏洩(37票)
9位:アフィリエイト(34票)
10位:ネットオークション(19票)

※参考
<2004年「Eビジネス重大ニュース」 TOP10>
1位:IT企業のプロ野球参入・知名度アップ・活況
2位:個人情報や顧客情報の漏洩・流出
3位:インターネット販売・オークションが盛況に
4位:ブログの普及
5位:光によるブロードバンドの普及
6位:ウィルスの蔓延
7位:IP電話の普及
8位:アフィリエイトの隆盛
9位:オンライントレード
10位:ネットバンキング

カード業界との関連性で言えば、ネット詐欺、フィッシングや個人情報漏洩に対する注目が高いことが伺えますね。

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【新サービス】クレディセゾン ホームネットと提携し「《セゾン》カード家賃お支払いサービス」を開始

クレディセゾンは、家賃保証サービス業のホームネット株式会社と提携し、「《セゾン》カード家賃お支払いサービス」を、1月17日より開始すると発表。
詳しくはこちら

クレディセゾンは、2004年6月より、Web不動産情報提供サービス「《セゾン》住宅情報」を提供していますが、そのWEBサイトの新サービスとして、同サイトで紹介する賃貸物件の家賃を、《セゾン》カードでお支払を可能にしたもの。

このスキームのポイントは
・家賃払いで「《セゾン》永久不滅ポイント」が貯まる!
・賃貸物件を借りる際に必要な連帯保証人が不要で契約可能

いわば家賃払いなどは、公共料金払いみたいなもので、毎月定期的に払わないといけないもの。特に家計の中では大きなウェイトを占めているので、それにポイントが付与されるならカード払いにする意味が十分あります。
さらには連帯保証人が不要というのも1人暮らしで家を借りたい人にとっては好都合ですよね。

この手のサービスは各カード会社が今後推し進めていくサービス分野でしょうね。

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【旅行向けカード】UFJニコス 旅ウェブと提携カード「旅ウェブNICOSカード」を発行

UFJニコス旅WEB.jpgUFJニコスはインターネット上で海外旅行予約サイトを運営する旅ウェブと組み、ポイントサービス付き提携クレジットカード「旅ウェブNICOSカード」を発行することで合意。1月16日から同社サイトで会員募集を開始すると発表。
詳しくはこちら

同社サイトは海外旅行に特化した予約サイトで、会員は30,000名。
カードの概要は以下の通り。

■カード概要
 ①名称
  「旅ウェブNICOSカード」

 ②国際ブランド
  VISA

 ③年会費
  永年無料

 ④カード特典
 ・オリジナルポイント:旅ウェブでのご利用1,000円(税金・諸経費は対象外)
            につき10ポイントが付加。旅ウェブ以外でのVISA加盟
            店でのご利用1,000円につき5ポイントが付加。ポイン
            トは2年有効。

 ・ボーナスポイント:提携WEBサイトでの利用額の0.5%~10%のポイントが加
           算。
 ※ポイント還元:貯まったポイントは旅ウェブサイトで割引として利用可。
         1,000ポイント単位で1,000円の割引。

 ⑤入会特典
 ・新規入会ポイント:新規入会の会員に1,000ポイントをプレゼント。

オープニングキャンペーンとして1月16日~3月末までの期間限定で「新規入会ポイント倍増キャンペーン」を実施中。10人に1人が2倍、20人に1人が3倍、30人に1人が10倍のポイントプレゼント。

ただこのカード。。。海外旅行傷害保険がないのが痛い。
おそらく自社商品として保険も販売しているから、付帯しなかったのかと思いますが・・・海外旅行向けカードには付帯保険は必須ですよね。

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【調査】凸版印刷 「金融機関のセキュリティとICカードサービスに関する調査」

凸版印刷は、『金融機関のセキュリティとICカードサービスに関する調査』を実施、結果を発表した。リリースに発表されている調査結果概要では

■金融機関のセキュリティに関する結果
1)ICキャッシュカードの利用実態
・ICキャッシュカードの利用率は28%。男性30歳代(40%)・
 40歳代(53%)の利用率は全体より高め。また、世帯年収が
 500万円以上の層では全体的に利用率が高い(約37%)
・ICキャッシュカード非利用者のうち、ICキャッシュカードへ
 の変更意向率は73%。
  
2)生体認証についての意識・実態 
・生体認証技術の認知率は、「(大体)知っている」と「名前
 は聞いたことがある」を合わせて90%弱に達して高く、「セ
 キュリティ性が高い」とのイメージを強くもたれている

3)ICキャッシュカード利用者と生体認証 
・ICキャッシュカードの利用者では「(大体)知っている」の
 比率が高く、生体認証技術に対する認知レベルは高い

4)キャッシュカードについての意見
・個人のカード偽造に対する対策が不十分(64%)と感じつつ、
 偽造犯罪への対策や偽造被害に対する補償に関しては、約80%
 以上が金融機関や関連団体の責任範囲と感じている

5)ATMのセキュリティ
・ATMの利用に抵抗を感じる設置場所は「コンビニエンスストア」
 「駅の構内」「ディスカウントストア」がそれぞれ3割台でTOP3、
 一方、抵抗を感じるATM設置場所が「特にない」も3割強。

キャッシュカードのIC化の話がメインですが、一般消費者のICカードに対する認識はわかります。ただ消費者のICカードの認識は「接触」「非接触」どちらなのでしょうかね?おそらくSuicaやEdyのような「利便性」に有効性を考えているのか?それとも銀行キャッシュカードの「セキュリティ」を求めているのか?
まぁ、両方必要なんでしょうが、一般消費者がICカード導入の目的や意味がちゃんと伝わっているのか微妙です。

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【Pマーク】トヨタファイナンス プライバシーマーク認定を取得

結構、取得していないカード会社って多かったんですね。

トヨタファイナンスは、2005年12月27日付で財団法人日本情報処理開発協会(以下、JIPDEO)より、「プライバシーマーク」の使用許諾の認定を受けたと発表。
詳しくはこちら

あとカード会社で残っている(Pマークないところ)はどこなんですかね?

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【女性向けカード】JCB ライフサポート機能を強化した女性向けカード「JCB JUNOA(ジュノア)」を発行

JUONA.jpgLINDAの次はJUNOAです。
JCBはエース損害保険および株式会社リージャーと提携し、「安心」「安全」「健康」をコンセプトにした女性向けカード「JCB JUNOA(ジュノア)」を開発、2006年1月13日より会員募集を開始したと発表。
詳しくはこちら


このカードの特徴は
●女性向けの独自保険サービス(エース損害保険と提携)
・「女性特定がん保険」
・「天災限定傷害保険」
・「ひったくり保険」
・「ピッキング保険」
・「旅行傷害保険(国内・海外)」
・「ショッピングガード保険(国内・海外)」

●健康医療器具の販売とインターネットを利用した
 情報提供(リージャーと提携)
・自宅で指先からわずかな血液を採取し、自ら健康状態を検査
 確認できる「DEMECAL(デメカル)」セルフチェックキットを
 本カード専用ホームページ(http://www.demecal-j.net 
 株式会社リージャーが運営。本年1月23日オープン予定)
 で優待価格にて販売する等

 メインターゲットは独身女性や子育てに頑張るママ、子育て後の充実したセカンドライフを楽しむ女性などとLINDAよりもターゲットがややぼやけているような気がします。Love.mom的な付加価値サービスでもよかったのでは?・・・とも思いますが、第2のLINDAになるか楽しみです!

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【ポイント取消】「楽天市場」ポイントキャンペーンでユーザーに混乱(1/10 IT media)

楽天市場で昨年末から実施したポイントのプレゼントキャンペーンで、付与したポイントをいったん全員分、取り消す羽目に。

トラブルの内容は、楽天市場の会員を増やす目的で、Asahi.comやAOLと提携して実施。楽天IDでログインし、指定のバナーをクリックするだけで、1ポイント1円で使える「楽天スーパーポイント」500ポイント分などがもらえたキャンペーン。

今回問題になったのは複数のIDを登録し、ポイントを荒稼ぎしたユーザーがいたそうで、「手作業では不可能な数のアカウント」(同社)を取ってポイントを獲得した模様。キャンペーンは1月9日までに、いったん中止。無料付与したポイント分を一時取り消す措置をとった。

その後の対応は「正規利用」と判断したユーザー(例えば1人が1アカウントのみで利用しているケースなど)へのポイントは順次返還する方針。同社は複数アカウントの取得は認めているが、常識の範囲を超えた数のアカウントをキャンペーン期間中だけ集中的に獲得したユーザーなど、ポイント荒稼ぎが目的とみられるユーザーへの対応は「検討中」としているとのこと。

でも何が「正規」で、何が「不正」なのか?そもそも複数登録がOKであればキャンペーン趣旨そのものがNGだったのかな?と純粋に思います。

企業にとってポイントは今や「通貨=現金」と同じ意味を持っています。
運用は控えめに・・・

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【合併?】UFJニコス DCカード来春にも合併(1/11 日経)

日経一面に大々的に掲載されちゃいましたね。

UFJニコスとDCカードは2007年春に合併する方針を固めたと報道された。
それによると存続会社はUFJニコスで、社長には現UFJニコス社長が就任する見通しとのこと。合併後も「DC」ブランドは残す模様。

とここまで報道されましたが、すぐにUFJニコスはリリースを発表しました。
本日の一部報道について

そもそもカード会社は母体の銀行に大きく影響されます。
ですので三菱東京UFJ銀行になったことを考えれば、想定できないことでもないですよね。

むしろUFJニコスが存続するのかDCカード主導なのかがカギですが、カード会社の規模としてはやはりUFJニコスなのでしょうか?

まだまだこれから再編されると思いますが・・・

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【キャンペーン】三井住友カード iD ”お得”キャンペーン

最近、頻繁にCMしている三井住友カードのiDですが、キャンペーンも同時に展開中!
CMによる認知促進&キャンペーンによる新規登録促進&利用促進といった組み合わせです。

■キャンペーン内容
 ①タイトル
  三井住友カード iD”お得”キャンペーン
 
 ②期間
  2005年11月25日~2006年3月31日

 ③内容
  A.登録・使ってお得
  (1)三井住友カードiDにお申し込みのうえ、2006年3月末までに
    アプリ・カード情報をおサイフケータイにご登録され、
  (2)登録後3ヵ月以内で10,000円以上ご利用(iD・カード合算)
    された方に、もれなくワールドプレゼントポイント150ポイント
    プレゼント。
 
  B.さらに使ってお得
   2006年6月末までに、iDお取扱加盟店で三井住友カードiDを利用
   すれば、もれなくワールドプレゼントポイントが2倍。

 ④インセンティブ
  【ベタ付け】A.登録・使ってお得→ ワールドポイント150ポイント
  【抽選】B.さらに使ってお得→ワールドポイント2倍

インセンティブはポイントですが、もれなく150ポイント(15万円利用相当分)がもらえるのでチャンスですね。

【キャンペーン】イオンスポーツオーソリティカード 初夢キャンペーン2006

思わずタイトルに惹かれました・・・「初夢キャンペーン」というくらいですからインセンティブは豪華です!

イオンクレジットの提携カード「スポーツオーソリティカード」の利用促進キャンペーン。

■キャンペーン内容
 ①タイトル
  「初夢キャンペーン2006」

 ②期間
  2006年1月1日~2006年1月31日

 ③内容
  期間中、スポーツオーソリティカードを10,000円以上利用された
  会員の中から抽選でプレゼント

 ④インセンティブ
  【お年玉企画1】グアム旅行 10組20名様
  【お年玉企画2】オリジナルポスター(Jリーグチーム他)×各店先着1,000名

海外旅行をインセンティブにするとインパクトはありますよね!
あとイオンクジレットは居酒屋大手のワタミグループとの共同キャンペーンも実施中。こちらは台湾旅行(2泊3日・10組20名様)が当たるキャンペーンです。5000円を一口に抽選なので、こちらのほうが確率的には良いかも。
「イオンマークのカードを使って台湾に行こう」

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【キャンペーン】シティカード 50人に1人「iPod nano」が当たる!

年末年始、何かと物入りなので・・・どうせ使うならカードキャンペーンに乗っかって得しませんか?(当たれば・・・)まずはシティカードが積極的に推進している提携カードMTVカードの利用促進キャンペーン。

■キャンペーン内容
 ①タイトル
  「MTVカード ラッキーチャンスキャンペーン」

 ②期間
  2005年12月16日~2006年2月15日

 ③内容
  期間中、MTVカードを25,000円以上利用された会員の中から抽選でプレゼント
 
 ④インセンティブ
  【抽選】iPod nano ×50人に1人

某家電量販店の「100人に1人無料(タダ)」みたいなノリ。
MTVカードということで、商品的にもインパクトもありますよね。

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【iD】三井住友カード 紀伊国屋書店との提携カード「紀伊國屋三井住友VISAカード」を発行

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三井住友カードは、紀伊國屋書店と提携。2005年12月よりNTTドコモのおサイフケータイによるクレジット決済サービス「三井住友カードiD」の取扱い及び2006年1月1日より「紀伊國屋三井住友VISAカード」の募集を行い、1月下旬より発行開始したと発表。
詳しくはこちら

この提携カードは「三井住友カードiD」が申込み・利用できる初の提携カードで、紀伊國屋書店で「紀伊國屋三井住友VISAカード」もしくは、本カードに紐付けた「三井住友カードiD」を利用すると、三井住友カードのポイントプログラム「ワールドプレゼント」のポイントが2倍になる。

なおそもそものカード内容は以下の通り。
■カード概要
 ①カード名称
  「紀伊國屋三井住友VISAカード」

 ②国際ブランド
  VISA

 ③年会費
  入会費・年会費永年無料

 ④カード特典
  ・紀伊国屋書店での本カード利用時ポイント2倍
  ・紀伊国屋書店での洋書・文房具購入10%割引

 ⑤入会特典
 ・図書カード1,000円分進呈

以上です。そういえば2006年からVISAロゴマークが改定されますよね。
このカードも新しいマークになってます。

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【特集】2006年得する7つのジャンル~クレジットカード(DIME 1/19.2/7合併号)

DIME最新号にクレジットカードに関する特集記事あり。

内容は
●2006年度のクレジットカード業界動向
●<目的別>得するクレジットカード特集
といった感じの内容。

「2006年度はクレジットカードを巡る状況が激変する年」とし、
1.銀行統廃合による銀行系カードの再編
2.カードの電子マネー化
3.プレミアムカード
を挙げている。

さらに目的別に得するカードは、ポイント交換で、電子マネーで、年会費で。ケータイ利用で、旅行で、買い物で、といった切り口で得するカードを紹介している。
新年を迎えて、カードも新しくしたい!という方はご一読を。
この中で、私的にオススメのカードは「三越ゴールドカード」。年間100万円以上の利用がないとお声がかからない上顧客向けカード。現金もクレジット払いも7%割引ってすごいですよね!

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【提携】パソナ アメックスと提携 人材派遣料金カード決済(1/3 日経)

どちらかと言うとアメックスの法人営業代行っぽい感じですよね。

パソナはアメックスと提携し、人材派遣の料金をカードで決済できる企業向けサービスを開始。パソナは営業の中でアメックスの法人向けカード「ビジネスゴールドカード」への加入をスタッフ派遣先の企業に促す。加入するとパソナの派遣料金をカードで支払うことができる。パソナにとっては安定的に集金代行できるメリットがあるという。

確かに人材派遣は支払いサイトが重要なポイントです。スタッフは生身の人間なので、給与を延滞させるわけにはなりません。そうなると派遣先の企業からちゃんと定期的に回収することが生命線というわけ。おそらく法人カード発行に対するインセンティブがパソナ側にも何かしらの形でキックバックされているような気がします。あくまでも憶測ですが・・・

今後、法人相手のビジネスをする企業にとってはカード会社と組んで営業代行するビジネスもありかもしれませんね。

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【ポイント交換】アイワイカードサービス ポイント交換カタログ

先日、資料請求したアイワイカードサービスのポイント交換カタログが到着。
アイワイカードのポイントは有効期限があり、3月末でポイントの期限が切れます。
そのポイント利用によるカード利用の促進が狙い。

通常、アイワイのポイントはイトーヨーカドーなどで1ポイント=1円で利用可能。今回はそのポイントを他の商品と交換するカタログで有名店やホテルなどのランチコースなどが中心。メイン顧客層である主婦の有意義な時間を提供する目的で、コース設定もランチなんでしょうね。
詳しくはこちら

今回の面白い点は不足ポイント分をカード決済で補填できる点。つまり、ポイント促進が実は直接的なカード利用促進にも繋がっているわけ。

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【2006年】新年明けましておめでとうございます!

新年あけましておめでとうございます。

昨年5月から『カードビジネスのネタ帳』をスタートさせ、何とかここまで継続する事ができました。これも読者の皆様のおかげだと感謝しております。

今年はいよいよモバイル決済が本格化される年と考えられます。
カード業界の垣根を超えた情報も増えてくると思いますが
今後ともよろしくお願いいたします・・・

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