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09/10/1 【クレジットカード動態調査】平成21年7月度 集計結果

日本クレジット産業協会が平成21年7月分のクレジットカード動態調査集計結果を発表。
詳しくはこちら

7月分のショッピング信用供与額は、2,495,341百万円で、前月比では6.7%の増加。前年同月比では0.1%の増加。キャッシング融資額は296,520百万円で、前月比では2.8%の減少。前年同月比は16.6%の減少となっている。
信用供与額合計は2,791,861百万円で、前月比では5.6%増。前年同月比では2.0%の減少。

ショッピングについては、平成10年4月以降136ヶ月連続で前年同月比で増加、キャッシングは平成18年8月以降36ヶ月連続で前年同月比で減少となっています。

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09/9/6 【調査】NRI 「電子マネーに関するアンケート調査(第3回)」を実施

野村総合研究所(NRI)は2009年6月、札幌市、首都圏、東海、近畿、福岡県に住む18歳以上の男女計2,250人を対象に、インターネット上で「電子マネーに関するアンケート調査(第3回)」を実施。その結果を発表した。
詳しくはこちら

リリースにもありますが、本調査は、2007年5月、2008年6月に続く3回目の調査として実施したもの。今回から札幌市を調査対象地域に追加しています。

結果の概要は以下の通り。

【電子マネーの保有率と買い物利用率が上昇】
首都圏では、電子マネーの保有率が82.8%に達したほか、近畿で56.5%、福岡県で51.8%と半数を超えた。東海の保有率は半数に満たない42.9%でしたが、前年よりも6.9%増。また、今回はじめて調査を実施した札幌市は、61.4%。

「メイン電子マネー」(注:保有している電子マネーのうち、買い物などにもっともよく利用している電子マネー。ただし、交通機関の乗車券や定期券としての利用は、買い物利用には含まない。)の利用状況について尋ねたところ、「月間平均利用金額」は、昨年の約5,600円から約6,000円に増加。利用回数や利用単価については、「月間平均利用回数」が7.0回と昨年の7.2回とほぼ同じであったのに対し、「平均利用単価」は約750円から約900円と前回より19%増加。

【利用拡大の鍵を握る女性と付帯機能】
電子マネー保有者についてみると、一人当たりの保有枚数は、4地域の平均で2.4枚となり、前回の2.1枚から増加。電子マネー保有者は、それぞれの電子マネーの特徴を認識した上で、「メイン電子マネー」を選択している傾向がみられる。「メイン電子マネー」を選んだ理由として、Suicaメイン利用者(注:「メイン電子マネー」としてSuicaを利用している電子マネー保有者。以下、同様)は、「乗車券機能があること」、iDメイン利用者は、「携帯電話に搭載できること」、そしてEdyメイン利用者とWAONメイン利用者は、「自分がよく行くお店で使えること」を、それぞれあげている。

次に、「メイン電子マネー」別の利用単価では、年齢が高いほど、また男性よりも女性のほうが、金額が高くなっている。利用回数が伸び悩む中、買い物一回あたりの決済金額が大きい女性ユーザーの支持を獲得することが重要であると言える。

「メイン電子マネー」の形態別に「月間平均利用金額」をみると、もっとも高いのは「クレジットカードまたは金融機関のキャッシュカードと一体になっている」電子マネーで、反対にもっとも金額が低いのは、「付帯機能のない単体型」の電子マネー。電子マネー決済の利用を促進する上で、クレジットやマイレージなど何らかの機能と結び付けることが、効果的であると推察。

【ユーザーの負担軽減が電子マネー保有者拡大のカギ】
電子マネーを保有していない人が、その理由としてあげているのは、「電子マネーは事前のチャージなど、使うための手続きや操作が面倒だから」、「電子マネーを使える場所がよくわからないから」等。今後、電子マネーのさらなる普及を促進するためには、ユーザーにとっての使いやすさを向上させることや、利用場所の拡大、利用可能であることの明示などの推進が重要。

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09/9/1 【クレジットカード動態調査】平成21年6月度 集計結果

日本クレジット産業協会が平成21年6月分のクレジットカード動態調査集計結果を発表。

6月分のショッピング信用供与額は、2,339,011百万円で、前月比では1.1%の増加。前年同月比では3.4%の増加。キャッシング融資額は305,070百万円で、前月比では10.1%の減少。前年同月比は18.5%の減少となっている。
信用供与額合計は2,644,081百万円で、前月比では0.3%減。前年同月比では0.3%の増加。

ショッピングについては、平成10年4月以降135ヶ月連続で前年同月比で増加、キャッシングは平成18年8月以降35ヶ月連続で前年同月比で減少となっています。ショッピングの伸び率も鈍化しておりますし、キャッシングの減少は日に日に増している感じですね。

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09/8/11 【EC決済】ミック経済研究所 ECにおけるネット決済サービス市場の現状と展望を発表

ネット決済市場

情報・通信、アウトソーシング分野専門の市場調査機関である株式会社ミック経済研究所は、国内におけるEC(電子商取引)のネット決済サービスを対象とした「ECにおけるネット決済サービス市場の現状と展望2009年度版」を発刊。

本資料は、国内における電子マネー発行会社、ネットバンキングサービスを提供している銀行、携帯電話キャリア、クレジットカード発行会社並びにネット決済代行サービス事業者を対象に、ネット決済サービス売上と、各種決済を代行するネット決済代行サービス売上及び各市場の動向について調査しており、各社の売上実績および予測値を、決済手段別、BtoC/CtoC/BtoB別、商品カテゴリ(物販・デジタルコンテンツ・サービス・継続課金)別、外販・系列販売別といった観点から集計・分析。また各社の動向を積み上げ、2013年度までのECにおけるネット決済サービス市場の中期予測をしているものとのこと。

以下、調査内容の一部が発表されました。概要は以下の通り。。
1 電子マネー決済市場
 サーバー管理型、ICカード型含め、電子マネー発行会社が発行する仮想マネーを利用してECの決済を行なう。その際に、EC事業者から得る決済手数料を対象市場とする。

2 ネットバンク決済市場
 インターネットバンキングやPay-easy(ペイジー)を利用して、EC決済を行なう。
 その際に、EC事業者から得る決済手数料を対象市場とする。

3 モバイルキャリア決済市場
 公式コンテンツの情報料回収代行を中心に、物販系も含めた回収代行サービスにおけるコンテンツ配信会社やEC事業者から得る手数料を対象市場とする。

4 クレジットカード決済市場
 クレジットカードを利用して、EC決済を行なう。その際に、EC事業者から得る決済手数料を対象市場とする。

5 ネット決済代行サービス市場
 EC事業者と決済機関の間に入り、上記の決済手段に加えてコンビニ決済、振込・ATM決済なども含め、独自の決済代行サービスとしてEC事業者に提供し、その際に得る手数料を対象市場とする。

<ネット決済サービス4市場とネット決済代行サービス市場のトレンド>
電子マネー決済、ネットバンク決済、モバイルキャリア決済、クレジットカード決済の4場の合計は、2008年度で1,194億円(前年度比114.1%)、2009年度は1,341億円(前年度比112.3%)と非常に好調。

2008年度で最も大きいのはモバイルキャリア決済で500億円(前年度比112.1%)、次いでクレジットカード決済で470億円(前年度比114.6%)、ネットバンク決済で131億円(前年度比122.4%)、電子マネー決済で93億円(前年度比111.4%)と、一つ一つの市場はそれほど大きくはないが、全ての市場が好調に推移。2009年度以降も、4市場とも一桁後半から二桁の伸び率で拡大していく予測。

「ネット決済代行サービス市場」は、EC市場(BtoC)の拡大に伴って、好調に売上を伸ばしている決済代行サービス事業者が多い。各社とも以前に比べると新規ユーザーの獲得ペースは落ち着いてきてはいるものの、既存のEC事業者の取引量が増加していることが、決済代行サービス事業者の売上増加の主な要因となっている。

同市場は2009年度以降、価格競争などにより決済代行サービス事業者の淘汰も予測されるが、市場としては依然好調に推移していくと予測。またEC市場そのものも現在店頭などで対面販売されている商材やサービスが、今後インターネットなどの非対面での販売に替わっていくことから益々増えるとも予測。

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09/8/1 【クレジットカード動態調査】平成21年5月度 集計結果

日本クレジット産業協会が平成21年5月分のクレジットカード動態調査集計結果を発表。

5月分のショッピング信用供与額は、2,313,250百万円で、前月比では2.3%の減少。前年同月比では1.8%の増加。キャッシング融資額は339,193百万円で、前月比では3.2%の増加。前年同月比は16.9%の減少となっている。
信用供与額合計は2,652,443百万円で、前月比では1.6%減。前年同月比では1.0%の減少。

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09/7/2 【クレジットカード動態調査】平成21年4月度 集計結果

日本クレジット産業協会が平成21年4月分のクレジットカード動態調査集計結果を発表。

4月分のショッピング信用供与額は、2,367,299百万円で、前月比では2.2%の増加。前年同月比では2.8%の増加。キャッシング融資額は328,601百万円で、前月比では9.7%の減少。前年同月比は15.7%の減少となっている。
信用供与額合計は2,695,900百万円で、前月比では0.6%増。前年同月比では0.1%の増加。
集計結果はこちら

今月より合併に伴い、調査対象社数が減りました、とのことですが、ショッピングの伸びも鈍化しましたね。


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09/5/31 【クレジットカード動態調査】平成21年3月度 集計結果

日本クレジット産業協会が平成21年3月分のクレジットカード動態調査集計結果を発表。

3月分のショッピング信用供与額は、2,316,123百万円で、前月比では10.6%の増加。前年同月比では1.2%の増加。キャッシング融資額は363,856百万円で、前月比では13.0%の増加。前年同月比は14.7%の減少となっている。
信用供与額合計は2,679,979百万円で、前月比では10.9%増。前年同月比では1.3%の減少。

3月度は新生活シーズンなので、キャッシングが増える時期なんで、前月比の増は理解できますが、全体的には減少傾向ですね。

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09/5/4 【クレジットカード動態調査】平成21年2月度 集計結果

日本クレジット産業協会が平成21年2月分のクレジットカード動態調査集計結果を発表。

2月分のショッピング信用供与額は、2,094,210百万円で、前月比では13.0%の減少。前年同月比では0.5%の増加。キャッシング融資額は321,978百万円で、前月比では2.5%の減少。前年同月比は19.1%の減少となっている。
信用供与額合計は2,416,188百万円で、前月比では11.8%減。前年同月比では2.7%の減少。

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09/4/25 【調査】楽天リサーチ 電子マネーに関する調査結果を発表

楽天リサーチは、電子マネーに関するインターネット調査を実施。今回の調査は、3月20日から21日にかけて、楽天リサーチ登録モニター(約160万人)の中から、全国の20~69歳の男女計1,000人を対象に行ったもの。調査内容は、ショッピングで利用している電子マネーや月々の支払額、サービスの満足度などで、一部2008年7月の調査結果との比較を交えて分析。
詳しくはこちら

概要は以下の通り
■利用者数1位は2年連続で「Edy」
主に利用している電子マネーの上位5つは、「Edy(エディ)」(29.0%)、「Suica(スイカ)」(23.0%)、「WAON(ワオン)」(10.1%)、「nanaco(ナナコ)」(9.0%)、「PASMO(パスモ)」(8.9%)の順。昨年7
月の調査結果と比較すると、「WAON」が3.5ポイント増、一方、「Suica」が5.1ポイント、「nanaco」が3.9ポイント減少。
→たしかに最近、nanacoの話題をあまり耳にしません。Suicaは減少しているとは言え、Edyにここまで追随しているのがすごいです。

■月の支払額の平均値は、昨年より387円マイナス
月の支払額は、「1,000円未満」(21.3%)がトップで、次いで「1,000円~1,999円」(13.7%)、「10,000円~19,999円」(12.7%)が続く。月の支払額が6,000円未満という人が全体の約70%に上っている。
→不景気のあおりもあり、マイナスに転じているとありますが、、、使っている人はかなり使っていると思っているのですが。。。特に交通系で利用している人であれば自然に数万/月は行きますよね?

■電子マネーサービスの満足度は7割以上と高水準
いずれの電子マネーサービスも満足度は7割以上と高水準、とくに「nanaco」は満足度8 割以上(81.2%)という結果に。「ポイントプログラム(利用時につくポイント)の内容」ではポイント交換ができる提携先の充実度が、満足度に直結する結果となり、「Suica」「Edy」といった、提携先の多いサービスの支持が高い。
→nanacoの満足度は使える店舗というよりポイントのような気がします。

■日常的に利用するサービスほど、電子マネーで決済したい
 「今後、電子マネーで支払い可能になるとよい店・サービス」の1位は「スーパー」。以下「ファーストフード店」(45.5%)、「コンビニエンスストア」(45.1%)、「自動販売機」(36.8%)と続く。既に、電子マネーを使った決済を導入している店舗やサービスはあるが、日常的に利用するサービスほど、決済の煩わしさを少しでも軽減したいという想いが垣間見える。
→やはり電子マネーの普及は、必然性と利便性がポイントですね。

■利用時の特典充実で、更なる利用の促進に
「今後、電子マネーに期待すること」の1位は「利用時の特典(ポイントやマイル)の充実」。節約・倹約志向の高まりを見せる中、同じ支払いに対して、プラスアルファーの対価が得られることが、電子マネー利用の魅力であると同時に、ユーザーが期待している点といえよう
→手数料ビジネスである以上、このコストがどこが負担できるか?というのが最大の鍵ですよね。

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09/4/13 【調査】インターワイヤード クレジットカードに関する調査結果を発表

インターワイヤード株式会社運営のネットリサーチサービス「ディムスドライブ」が『クレジットカードに関するアンケート』を2009年2月10日~2月26日にかけて実施。その結果を発表した。
詳しくはこちら

■調査概要
 調査方法:インターネットを利用した市場調査
 調査期間:2009年2月10日~2月26日
 有効回答数:DIMSDRIVE登録モニター男女 11,961人

■調査項目
 ・クレジットカード所有枚数
 ・メイン利用カードについて(カード発行会社、そのカードをメインで選んだ理由)
 ・クレジットカードの利用について(利用シーン、利用場所、月々の利用金額)
 ・クレジットカードを利用しての失敗・ウッカリ経験
 ・セキュリティについて(被害経験、セキュリティ面で気をつけていること)


調査結果のポイントとしては
●クレジットカード所有率は87.1%で、所有者のメイン利用カードは、
  「JCB」21.2%、
  「三井住友VISA」16.8%、
  「セゾン」9.6%、
  「イオン」7.7%、
  「NICOS」5.1%の順

●そのカードをメイン利用する理由については、
  「年会費が無料だから」が50.8%と半数以上が回答。以下、
  「ポイント・マイレージが貯まるから」31.6%、
  「よく利用するお店の提携カードだから」23.7%、
  「ポイント還元率が高いから」18.6%と続く
 
●クレジットカードの利用シーンについては、
  「ネットショッピングをするときに」が58.5%と最も多く、次いで
  「高額な商品を購入したときに」51.9%、
  「ふだんの買い物に」49.6%、
  「手持ちの現金が無いときに」39.2%、
  「カードのポイント・マイレージを貯めたいときに」32.6%と続く

●カードを利用していての失敗・ウッカリ経験を尋ねたところ、
  「お金を使いすぎてしまった」は33.7%と3割の人が経験がある、と回答した。次いで
  「いくら使ったか、分からなくなってしまった」28.7%、
  「忘れた頃に引き落とされて慌ててしまった」14.8%、
  「どのカードで購入したか分からなくなってしまった」13.4%と続いた。

●セキュリティ面で気をつけている事については、
 「誕生日など、分かりやすい暗証番号を避けている」36.1%
 「信頼できそうなお店でしか使用しない」33.2%、
 「サインを漢字で書いている」人は25.6%と続き、
 「インターネットでは使用しない」人は6.0%であった。

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